2017年12月15日

【第26回農業経営アドバイザー研修・試験】筆記試験合格者

【第26回農業経営アドバイザー研修・試験】の筆記試験の合格者は
264名でした。
合格者の受験番号は以下よりご確認ください。
なお、お電話でのお問合せはご遠慮ください。

第26回農業経営アドバイザー研修・試験(筆記試験合格者).pdf

筆記試験結果の通知は、弊機構より、12月15日(金)に郵便にて発出致します。
12月22日(金)になっても通知が到着しない場合は、電話・メールにてお問い合わせください。

電 話:03-6684-1015
メール:adviser@j-pao.org

 

2017年12月15日

【第7回農業経営上級アドバイザー試験】合格者

【第7回農業経営上級アドバイザー試験】の合格者は8名でした。
合格者の受験番号は以下よりご確認ください。
なお、お電話でのお問合せはご遠慮ください。

第7回農業経営上級アドバイザー試験(二次選考合格者).pdf

試験結果の通知は、12/15(金)に郵便にて、発出致します。
12月22日(金)になっても通知が到着しない場合は、電話・メールにてお問い合わせください。

電 話:03-6684-1015
メール:adviser@j-pao.org

 

2017年11月30日

「農業経営支援連絡協議会発足記念シンポジウム」のご案内

弊機構は、農業経営支援連絡協議会発足記念シンポジウム「GAPをすることの農業経営上の
意義、メリットを考える」を下記のとおり開催することといたしました。

1 日 時
  平成30年2月16日(金) 14:30~17:00

2 会 場
  東京証券会館(東京都中央区茅場町) 
      ◇セミナー 8階ホール
      ◇懇 親 会 ホテルオークラレストラン,ニホンバシ(7階)


3 シンポジウム「GAPをすることの農業経営上の意義、メリットを考える」

(1)開会
(2)来賓挨拶 
   大澤 誠 氏 /農林水産省 経営局長
(3)基調講演
   「GAPの普及推進に向けて」(仮)
    荘林 幹太郎 氏 /(一財)日本GAP協会 代表理事
(4)パネルディスカッション
   テーマ「GAPの農業経営上の意義・メリットとは」(仮)

 ➢パネリスト(50音順)
  遠藤 誠司 氏 /日本コカ・コーラ(株)調達本部 農産品原料部部長
  釘宮 悦子 氏 /(公社)日本消費生活アドバイザー・コンサルタント・相談員協会 理事
  荘林 幹太郎 氏/(一財)日本GAP協会 代表理事
  福永 庸明 氏 /イオンアグリ創造(株) 代表取締役社長
  松本 武 氏  /(株)ファーム・アライアンス・マネジメント 代表取締役
 ➢コーディネーター
  増田 陸奥夫 氏/(一社)日本食農連携機構 理事長(元農林中央金庫副理事長) 

(5)懇親会 17:15~18:15


4 参加費
  シンポジウム又は懇親会のいずれかに参加  3,000円(税込)
  シンポジウム及び懇親会の両方に参加    6,000円(税込)
  ※参加費は事前振込となります。振込先は参加申込受付後にご連絡いたします。
  ※参加者には講演録(PDF)を後日、メールにてご提供いたします。 


5 お申込み方法
  シンポジウム事務局(下記J-PAO事務局)あて、開催案内2ページ目の参加申込書に必要事項を記載の上、FAX、Eメール(PDF)又は郵送にてお申し込みください。
(先着順、セミナー定員200名)

【開催案内チラシ】農業経営支援連絡協議会発足記念シンポジウム.pdf


■セミナー事務局■ 
特定非営利活動法人 日本プロ農業総合支援機構(J-PAO) 担当:高田、岡田(英)
〒101-0051 東京都千代田区神田神保町3-9 幸保ビル6階
TEL:03-6684-1015  FAX:03-6684-1016 
E-mail:top-seminar@j-pao.org 
http://www.j-pao.org     

 

2017年11月14日

第119回企画運営委員会「会員の活動紹介」のご案内

 平成29年11月2日(金)に開催された第119回企画運営委員会で、弁護士 ・カリフォルニア州
弁護士 大城 章顕 様が「農業ビジネス法務について」と題して講演を行いました。
 当日のプレゼンテーション資料は、PDFでご覧いただけます。

弁護士 大城 章顕氏_農業ビジネス法務について.pdf

 

2017年11月 9日

J-PAO Press(会報)のご案内

J-PAOでは、過去に会員に提供しました会報(J-PAO Press)のバックナンバーをホームページに掲載することとしました。

J-PAO Press105(2017年9月号).pdf

J-PAO Press104(2017年8月号).pdf

J-PAO Press103(2017年7月号).pdf

J-PAO Press102(2017年6月号).pdf

2017年5月31日J-PAO Press101.pdf

2017年4月27日J-PAO Press100.pdf

2017年3月31日J-PAO Press099.pdf

2017年2月24日J-PAO Press098.pdf

2017年1月6日J-PAO Press097.pdf

2016年12月19日J-PAO Press096.pdf

2016年11月30日J-PAO Press095.pdf

2016年10月27日J-PAO Press094.pdf

2016年9月30日J-PAO Press093.pdf

2016年8月30日J-PAO Press092.pdf

2016年7月29日J-PAO Press091.pdf

2016年6月28日J-PAO Press090.pdf

2016年5月31日J-PAO Press089.pdf

2016年4月27日J-PAO Press088.pdf

2016年3月31日J-PAO Press087.pdf

2016年2月29日J-PAO Press086.pdf

2016年1月27日J-PAO Press085.pdf

2015年12月24日J-PAO Press084.pdf

2015年11月30日J-PAO Press083.pdf

2015年10月30日 J-PAO Press082.pdf

2015年9月30日 J-PAO Press081.pdf

2015年8月31日 J-PAO Press080.pdf

2015年7月30日 J-PAO Press079.pdf

2015年6月29日 J-PAO Press078.pdf

2015年5月25日J-PAO Press077.pdf

2015年3月31日J-PAO Press076.pdf

2015年2月23日J-PAO Press075.pdf

2014年12月25日J-PAO Press074.pdf

2014年11月17日J-PAO Press No.73.pdf

2014年10月6日J-PAO Press No.72.pdf

2014年9月1日J-PAO Press No.71.pdf

2014年7月25日J-PAO Press No.70.pdf

2014年6月16日J-PAO Press No.69.pdf

2014年5月9日J-PAO Press No.68.pdf

2014年3月31日J-PAO Press No.67.pdf

2014年2月14日J-PAO Press No.66.pdf

2014年1月24日J-PAO Press No.65.pdf

2013年12月16日J-PAO Press No.64.pdf

2013年11月14日J-PAO Press No.63.pdf

2013年10月7日J-PAO Press No.62.pdf

2013年8月9日J-PAO Press No.61.pdf

2013年7月2日J-PAO Press No.60.pdf

2013年6月10日J-PAO Press No.59.pdf

2013年5月1日J-PAO Press No.58.pdf

2013年4月1日J-PAO Press No.57.pdf

2013年3月4日J-PAO PressNo.56.pdf

2013年2月6日 J-PAO Press No.55.pdf

2012年12月27日J-PAO PressNo.54.pdf

2012年12月2日 J-PAO Press No.53.pdf

2012年10月31日J-PAO PressNo.52.pdf

2012年9月25日J-PAO PressNo.51.pdf

2012年8月31日J-PAO PressNo.50.pdf

2012年7月31日J-PAO PressNo.49.pdf

2012年6月29日J-PAO PressNo.48.pdf

2012年5月30日J-PAO PressNo.47.pdf

2012年4月25日J-PAO PressNo.46.pdf

2012年3月29日J-PAO PressNo.45.pdf

2012年3月8日J-PAO PressNo.44.pdf

2012年2月2日J-PAO PressNo.43.pdf

2011年12月26日J-PAO PressNo.42.pdf

2011年11月29日J-PAO PressNo.41.pdf

2011年10月31日J-PAO PressNo.40.pdf

2011年10月6日J-PAO PressNo.39.pdf

2011年8月18日J-PAO PressNo.38.pdf

2011年7月14日J-PAO PressNo.37.pdf

2011年6月7日J-PAO PressNo.36.pdf

2011年5月2日J-PAO PressNo.35.pdf

2011年3月7日J-PAO PressNo.34.pdf

2011年2月1日J-PAO PressNo.33.pdf

2010年12月28日J-PAO PressNo.32.pdf

2010年11月25日J-PAO PressNo.31.pdf

2010年11月1日J-PAO PressNo.30.pdf

2010年10月14日J-PAO PressNo.29.pdf

2010年9月16日J-PAO PressNo.28.pdf

2010年8月27日J-PAO PressNo.27.pdf

2010年7月13日J-PAO PressNo.26.pdf

2010年6月21号J-PAO PressNo.25.pdf

2010年6月3日J-PAO PressNo.24.pdf

2010年5月11日J-PAO PressNo.23.pdf

2010年5月11日J-PAO Press21年度後半の取り組み特別号その2.pdf

2010年5月11日J-PAO Press21年度後半の取り組み特別号その1.pdf

2010年1月15日J-PAO PressNo.22.pdf

2009年12月17日J-PAO PressNo.21.pdf

2009年8月31日J-PAO PressNo.20.pdf

2009年6月22日J-PAO PressNo.19.pdf

2009年4月30日J-PAO PressNo.18.pdf

2009年3月31日J-PAO PressNo.17.pdf

2009年1月7日J-PAO PressNo.16.pdf

2008年10月3日J-PAO PressNo.15.pdf

2008年9月12日J-PAO PressNo.14.pdf

2008年8月12日J-PAO PressNo.13.pdf

2008年7月28日J-PAO PressNo.12.pdf

2008年6月11日J-PAO PressNo.11.pdf

2008年3月10日J-PAO PressNo.10.pdf

2008年2月8日J-PAO PressNo.9.pdf

2007年10月9日J-PAO PressNo.8.pdf

2007年9月11日J-PAO PressNo.7.pdf

2007年8月2日J-PAO PressNo.6.pdf

2007年8月1日J-PAO PressNo.5.pdf

2007年7月6日J-PAO Press No.4.pdf

2007年5月11日J-PAO PressNo.3.pdf

2007年5月2日J-PAO PressNo.2.pdf

2007年4月9日J-PAO PressNo.1.pdf

 

2017年11月 9日

高木理事長・いっかん先生と農業者の往復書簡を掲載します

 高木理事長・いっかん先生(大泉一貫氏)と農業者との往復書簡をJ-PAOの会員宛の会報(J-PAO Press)に掲載中です。大変好評なため、ホームページに掲載することにしました。ぜひご一読ください。
*会報より往復書簡部分を抽出して掲載しています
*2017年9月29日号より、いっかん先生(J-PAO理事 大泉一貫氏)
 それ以前は髙木理事長

2017年9月29日 往復書簡 福永 庸明氏 その1.pdf

2017年8月31日 往復書簡 深山 陽一朗氏 その2.pdf

2017年7月31日 往復書簡 深山 陽一朗氏 その1.pdf

2017年5月31日往復書簡 實川 真由美氏 その2.pdf

2017年4月27日往復書簡 實川 真由美氏 その1.pdf

2017年3月31日往復書簡 須藤Bond亜貴氏 その2.pdf

2017年2月24日往復書簡 須藤Bond亜貴氏 その1.pdf

2016年12月19日往復書簡 延與 雄一郎氏 その2.pdf

2016年11月30日往復書簡 延與 雄一郎氏 その1.pdf

2016年10月27日往復書簡 前田 茂雄氏 その2.pdf

2016年9月30日往復書簡 前田 茂雄氏 その1.pdf

2016年8月30日往復書簡 馬場 一輝氏 その2.pdf

2016年7月29日往復書簡 馬場 一輝氏 その1.pdf

2016年6月28日 往復書簡 久野 裕一氏 その2.pdf

2016年5月31日 往復書簡 久野 裕一氏 その1.pdf

2016年3月31日 往復書簡 齊藤 寿氏 その2.pdf

2016年2月29日 往復書簡 齊藤 寿氏 その1.pdf

2015年12月24日 往復書簡 山田 敏之氏 その2.pdf

2015年11月30日 往復書簡 山田 敏之氏 その1.pdf

2015年10月30日 往復書簡 澤浦 彰治 氏 その2.pdf

2015年9月30日 往復書簡 澤浦 彰治 氏 その1.pdf

2015年8月31日 往復書簡 丸田 洋氏 その2.pdf

2015年7月30日 往復書簡 丸田 洋氏 その1.pdf

2015年6月29日 往復書簡 青木 理紗氏 その2.pdf

2015年5月25日 往復書簡 青木 理紗氏 その1.pdf

2015年3月31日 往復書簡 高橋 隆造氏 その2.pdf

2015年2月23日 往復書簡 高橋 隆造氏 その1.pdf

2014年12月25日 往復書簡 前島昭博氏 その2.pdf

2014年11月17日 往復書簡 前島昭博氏 その1.pdf

2014年10月6日 往復書簡 木之内勇樹氏 その2.pdf

2014年9月1日 往復書簡 木之内勇樹氏 その1.pdf

2014年7月25日 往復書簡 木須栄作氏 その2.pdf

2014年6月16日 往復書簡 木須栄作氏 その1.pdf

2014年5月9日 往復書簡 梶谷よしみ氏 その3.pdf

2014年3月31日 往復書簡 梶谷よしみ氏 その2.pdf

2014年2月14日 往復書簡 梶谷よしみ氏 その1.pdf

2014年1月24日 往復書簡 安達勝夫氏 その2.pdf

2013年12月16日 往復書簡 安達勝夫氏 その1.pdf

2013年11月14日 往復書簡 走出邦章氏 その2.pdf

2013年10月7日 往復書簡 走出邦章氏 その1.pdf

2013年8月9日 往復書簡 村上進氏 その2.pdf

2013年7月2日 往復書簡 村上進氏 その1.pdf

2013年6月10日 往復書簡 竹崎修央氏 その2.pdf

2013年5月1日 往復書簡 竹崎修央氏 その1.pdf

2013年4月1日 往復書簡 宮下直明氏 その2.pdf

2013年3月4日 往復書簡 宮下直明氏 その1.pdf

2013年2月6日 往復書簡 齋藤 渡氏その2.pdf

2012年12月27日 往復書簡 齋藤 渡氏 その1.pdf

2012年12月2日 往復書簡 降矢和敏氏その2.pdf

2012年10月31日 往復書簡 降矢 和敏氏その1.pdf

2012年9月25日 往復書簡 齋藤碌氏その2.pdf

2012年8月31日 往復書簡 齊藤碌氏その1.pdf

2012年7月31日 往復書簡 小川源太氏その2.pdf

2012年6月29日 往復書簡 小川源太氏その1.pdf

2012年5月30日 往復書簡 駒谷信浩氏その2.pdf

2012年4月25日 往復書簡 駒谷信浩氏その1.pdf

 

2017年9月26日

第7回「農と食の出会い」~ 秋田の自然とこだわり~ 開催のご案内

 日本全国から安心・安全でおいしい農産物や加工品を集めた「農と食の出会い」個別商談会が開催されます。
 第7回となる今回は、秋田県でこだわりの農産品や加工品の生産に取組む農業者8社が集合します。秋田県ならではの特長を持ち、消費者のヘルシーなライフスタイルを豊かに彩る商品ばかりです。
 ぜひ、皆さまにご覧いただき、魅力を発見していただければ幸いです。

 J-PAOが開催する「農と食の出会い」へのご来場には、自由にブースをご覧いただく「自由来場」と、農業者とバイヤーがじっくりと商談できる「予約商談」がございます。ご興味のある商品がございましたら、ぜひ、事前にご予約ください。なお、予約がない場合でも、スケジュールに余裕があれば、当日の商談が可能です。会場にてお申し出ください。

 「農と食の出会い」が、皆さまにとりまして実りある場となるよう、サポートさせていただきます。
ご来場をお待ちしております。

第7回「農と食の出会い」ご案内及び申込書.pdf

出展者一覧
株式会社 あぐりっこ 大館       枝豆
農事組合法人 羽後柴佐       ベビーリフ、冬 キャベツ キャベツ など
農事組合法人 鏡田ファーミング   冷凍枝豆、米
農事組合法人 新興エコファーム   乾燥野菜(大根) 、とん汁の素、ドライフルーツ(柿)
合同会社 ダイセン創農        トマジュース
梨フレッシュ               梨ヴィネガー、梨ドレッシング、梨塩だれ、梨醤油だれ
なるせ農園 株式会社         いぶりが っこ
企業 組合 美郷ストロベリー      冷凍いちご (スムージ用)

 

2017年9月 8日

日経調シンポジウム「日本農業の20年後を問う~新たな食料産業の構築に向けて~」開催のご案内

 当機構 理事長 髙木勇樹が委員長を務める 日経調「食料産業調査研究委員会」が、本年5月に公表した「日本農業の20年後を問う~新たな食料産業の構築に向けて~」の報告会を兼ねて、シンポジウムを開催します。

開催日時: 2017 年9 月28 日(木)14 時00 分~17 時00 分(13時30分開場)
会   場 : TKP東京駅大手町カンファレンスセンター(22F)
         東京都千代田区大手町1-8-1 KDDI大手町ビル
参 加 費 : 無料

 社内関連部署の皆様、お知り合いの皆様にも広くお声がけいただき、多くの方々にご参加を賜わりますよう、何卒、よろしくお願い申し上げます。

 詳しくは日本経済調査協議会のページをご覧ください。

 

2017年8月28日

【第26回 農業経営アドバイザー研修・試験】受験者募集終了について

 平成29年8月1日(火)より行っていました受験者募集は平成29年8月28日(月)を
もって終了しました。
 平成30年度前期(第27回)農業経営アドバイザー研修・試験の受験者募集開始は、
平成30年4月を予定しています。

 

2017年8月17日

「平成29年度農業経営アドバイザーミーティング」の開催について

今年度の東京開催のアドバイザーミーティング(研修)の開催が決定致しました。

■申込期間:平成29年8月17日(木)~9月15日(金)

■日  時
1日目 平成29年10月19日(木):シンポジウム 13:30~17:45 ※先着450名
                    :懇談会  18:15~20:00 ※先着120名
2日目 平成29年10月20日(金):ワークショップ  9:20~11:50 ※先着120名

■会  場
シンポジウム :日本教育会館 一ツ橋ホール(3F)
懇  談  会 :日本教育会館 喜山倶楽部・会議室宴会場 (9F)
ワークショップ:日本教育会館 喜山倶楽部・会議室宴会場 (9F)

■参加料
シンポジウム :10,000円(税込) ※公庫職員以外
懇  談  会 : 5,000円(税込)
ワークショップ:無料


※受講対象者は、日本政策金融公庫 農業経営アドバイザー試験の合格者です
※ご案内は、8/17(木)発出致しました。詳細は、郵送しましたご案内もしくは
  以下よりご確認いただけます。


平成29年度 農業経営アドバイザーミーティングのご案内.pdf

別紙1 日程表.pdf

別紙2 会場案内.pdf

別紙3 平成29年度 農業経営アドバイザーミーティング受講申込書.docx

 

2017年8月10日

平成29年度前期【第25回農業経営アドバイザー研修・試験】面接試験合格者

平成29年度前期【第25回農業経営アドバイザー研修・試験】の面接試験の合格者は
240名でした。
合格者の受験番号は以下よりご確認ください。
なお、お電話でのお問合せはご遠慮ください。

第25回農業経営アドバイザー研修・試験(面接試験合格者).pdf

面接試験結果の通知は、8月10日(木)に郵便にて、発出致します。
8月17日(木)になっても通知が到着しない場合は、電話・メールにてお問い合わせください。

電 話:03-6684-1015
メール:adviser@j-pao.org

 

2017年7月24日

【第26回農業経営アドバイザー研修・試験】受験者募集開始について

日本政策金融公庫の資格制度「農業経営アドバイザー研修・試験」の受験者を募集します。

■募集期間
平成29年8月1日(火)から9月1日(金)17:00まで
※応募者が募集定員に達した場合、9月1日(金)以前に募集を締め切ることがあります。
※1科目再受験者の方の募集期間は異なります。7月18日(火)付けにて郵送された
ご案内をご確認ください。

■募集対象者
日本政策金融公庫、本支店と連携して農業経営者に対するご支援を行っていただける税理士、
公認会計士、中小企業診断士、金融機関職員、その他関係機関・団体職員等
※広く一般の方を対象とする「一般資格」ではないのでご注意ください。自己の業務において、農業経営者に対するご支援が想定されない方は受験出来ません。

■募集定員
400名(先着順)

■研修・試験日程
(1)研修・筆記試験        平成29年11月6日(月)~11月10日(金)
(2)筆記試験結果の通知    平成29年12月15日(金)頃
(3)面接試験            平成30年1月19日(金)

■研修・試験会場
(1)研修
 セミナーハウス クロス・ウェーブ府中
 〒183-0044 東京都府中市日鋼町1-40 電話:042-340-4800

(2)筆記試験会場
 新規受験者の方  :セミナーハウス クロス・ウェーブ府中
 1科目再受験者の方:セミナーハウス クロス・ウェーブ府中、もしくは日本政策
 金融公庫本店(会場については、9月中旬ごろ、受験票とともにご連絡致します。)

(3)面接試験会場
 日本政策金融公庫本店
 〒100-0004 東京都千代田区大手町1-9-4
 大手町フィナンシャルシティ ノースタワー

■書類提出方法
Eメール、または郵送(簡易書留 / 当日消印有効)

■書類提出先
特定非営利活動法人 日本プロ農業総合支援機構

郵  送:〒101-0051 東京都千代田区神田神保町3-9 幸保ビル6階
Eメール : adviser@j-pao.org 
※Eメールで提出する場合は、件名を「第26回農業経営アドバイザー研修・試験受験申込」としてください。
※Eメールでご提出頂いた方へは、3営業日を目処に、返信致します。3営業日を経過しても返信が無い場合は、ご連絡ください(メールアドレスの誤りにご注意ください)。

■受験申込の様式等
日本政策金融公庫リンク

 

2017年7月18日

平成29年度前期【第25回農業経営アドバイザー研修・試験】筆記試験合格者

平成29年度前期【第25回農業経営アドバイザー研修・試験】の筆記試験の合格者は
240名でした。
合格者の受験番号は以下よりご確認ください。
なお、お電話でのお問合せはご遠慮ください。

第25回農業経営アドバイザー研修・試験(筆記試験合格者).pdf

筆記試験結果の通知は、弊機構より、7月18日(火)に郵便にて発出致します。
7月25日(火)になっても通知が到着しない場合は、電話・メールにてお問い合わせください。

電 話:03-6684-1015
メール:adviser@j-pao.org

 

2017年6月27日

平成28年度J-PAO白書を公表しました

J-PAOは、平成29年6月27日(火)に開催された通常総会の席上で、J-PAOに寄せられた相談内容の分析と平成28年度の主な相談対応事例、さらに活動の現状を踏まえた課題とこれからの活動の方向性を取りまとめた当機構の活動報告書「平成28年度J-PAO白書」を公表しました。

 平成28年度にJ-PAOあてに農業者等から寄せられた相談件数は271件(累計1,718件)と過去最多の相談を受け付け、特に農産物やその加工品の販売に関する相談が87件と前年度比で約1.5倍になったことが特徴です。

 J-PAOは「プロ農業者」の課題解決に向けて、実践・試行の中から知恵を出し合い、総合的な支援を継続してまいります。この冊子を手に取られた方からの忌憚のないご意見、ご叱声をお待ちしています。

平成28年度J-PAO白書.pdf

【これまでに発行した「J-PAO白書」】
平成27年度J-PAO白書.pdf

平成27年度J‐PAO白書ダイジェスト版.pdf

平成26年度J‐PAO白書.pdf

平成26年度J‐PAO白書ダイジェスト版.pdf

平成25年度J-PAO白書.pdf

平成25年度J-PAO白書(ダイジェスト版).pdf

平成24年度J-PAO白書.pdf

平成23年度J-PAO白書.pdf

平成22年度J-PAO白書.pdf

平成21年度J-PAO白書.pdf


 

2017年6月27日

プロ農業者への支援相談対応、過去最多の件数に ~平成28年度、6次産業化のサポート活動増える~

 日本プロ農業総合支援機構(理事長 髙木 勇樹、略称:J-PAO[ジェイパオ])は、民間企業等約180社が会員として参加し、「民の知恵」「民の力」を活かしてプロ農業者の課題解決を支援する特定非営利活動(NPO)法人です。
 平成28年度にJ-PAOあてに農業者等から寄せられた相談件数は271件と、平成19年2月の設立以来最多となり、累計で1,718件を超えましたので、お知らせします(別紙図1)。
 なお、平成28年度におけるJ-PAOの活動実績の詳細をご紹介する「J-PAO白書」を、本日15:30から開催する年次総会(於:千代田区立日比谷図書文化館 地下1階 日比谷コンベンションホール(大ホール))において配布いたします。

[プレスリリース]プロ農業者への支援相談対応、過去最多の件数に ~平成28年度、6次化産業化のサポート活動増える~.pdf

 

2017年6月21日

【お知らせ】平成29年度通常総会のご案内 ~「プロ農業者」サポートの実績を公表します ~


 日本プロ農業総合支援機構(理事長 髙木 勇樹、略称J-PAO[ジェイパオ])は、民間企業等約180社が会員として参加し、「民の知恵」「民の力」を活かしてプロ農業者を支援する特定非営利活動(NPO)法人です。
 今般、6月27日(火)に開催される通常総会において、平成28年度の活動実績と今年度の活動方針を取りまとめた「平成28年度J-PAO白書」を公表しますので、ご多用中誠に恐縮ですが、ご取材賜りますようお願い申し上げます。


1 日 時 平成29年6月27日(火)15:30~16:30
2 場 所 千代田区立日比谷図書文化館 地下1階 日比谷コンベンションホール(大ホール)
        東京都千代田区日比谷公園1番4号(電話03-3502-3340)

【お知らせ】平成29年度通常総会のご案内.pdf

 

2017年6月 5日

大日本印刷㈱にてJ-PAOの6次化商品力チェックサービスをニュースリリース

 J-PAO会員の大日本印刷株式会社は、J-PAOの6次化商品力チェックサービスのメニューに「イマドリ!」が採用されたことを、2017年6月5日にニュースリリースしました。
大日本印刷 ニュースリリース

 

2017年3月31日

J-PAOが入居しているビル名変更のお知らせ

 平成29年4月1日より、J-PAOが入居しているビル名が、以下のとおり変更となります。郵送の際は、ご留意ください。

1.ビル名の変更
 新ビル名:「幸保ビル」 (旧ビル名 第一丸三ビル)

2.変更日
 平成29年4月1日
 *変更日より約1年間旧ビル名を併記
 
 

 

2017年3月22日

【第25回農業経営アドバイザー研修・試験】受験者募集開始について

日本政策金融公庫の資格制度「農業経営アドバイザー研修・試験」の受験者を募集します。

■募集期間
平成29年4月3日(月)から4月28日(金)17:00まで
※応募者が募集定員に達した場合、4月28日(金)以前に募集を締め切ることがあります。
※1科目再受験者の方の募集期間は異なります。3月29日(水)付けにて郵送されたご案内を
ご確認ください。

■募集対象者
日本政策金融公庫、本支店と連携して農業経営者に対するご支援を行っていただける税理士、公認会計士、中小企業診断士、金融機関職員、その他関係機関・団体職員等
※広く一般の方を対象とする「一般資格」ではないのでご注意ください。自己の業務において、農業経営者に対するご支援が想定されない方は受験出来ません。

■募集定員
400名(先着順)

■研修・試験日程
(1)研修・筆記試験     平成29年6月12日(月)~6月16日(金)
(2)筆記試験結果の通知  平成29年7月18日(火)頃
(3)面接試験         平成29年8月4日(金)

■研修・試験会場
(1)研修
 セミナーハウス クロス・ウェーブ府中
〒183-0044 東京都府中市日鋼町1-40 電話:042-340-4800

(2)筆記試験会場
   新規受験者の方  :セミナーハウス クロス・ウェーブ府中
   1科目再受験者の方:セミナーハウス クロス・ウェーブ府中、もしくは日本政策
   金融公庫本店(会場については、5月下旬ごろ、受験票とともにご連絡致します。)

(3)面接試験会場
   日本政策金融公庫本店
   〒100-0004 東京都千代田区大手町1-9-4
   大手町フィナンシャルシティ ノースタワー

■書類提出方法
Eメール、または郵送(簡易書留 / 当日消印有効)

■書類提出先
特定非営利活動法人 日本プロ農業総合支援機構

郵  送:〒101-0051 東京都千代田区神田神保町3-9 第一丸三ビル(幸保ビル)6階
Eメール : adviser@j-pao.org 
※Eメールで提出する場合は、件名を「第25回農業経営アドバイザー研修・試験受験申込」としてください。
※Eメールでご提出頂いた方へは、3営業日を目処に、返信致します。3営業日を経過しても返信が無い場合は、ご連絡ください(メールアドレスの誤りにご注意ください)。

■受験申込の様式等
20170322_25回受験者募集_日本公庫案内リンク先PDF.pdf

 

2017年3月 1日

平成28年熊本地震の義援金の配分結果の報告について

 熊本地震により被災された皆さまには心よりお見舞い申し上げます。
昨年、J-PAOにおいてお預かりした表記の義援金(募集期間:平成28年5月2日-6月30日)は、公益社団法人日本農業法人協会を通じ、熊本県農業法人協会あて送金され、被害の大きい、断層帯上又はその周辺の農業者の営農の復旧にお役立ていただいております。
 この度、熊本県農業法人協会より、義援金の配分結果(使いみち)について、以下のとおり報告がありましたので、お知らせいたします。同会がお預かりした義援金の総額は9,673,791円で、第一次配分では被災農業者に一律で定額を、第二次配分では残った金額を被災の程度に応じて配分されています。

平成28年熊本地震義援金の配分結果について.pdf

 

2017年1月27日

平成28年度後期【第24回農業経営アドバイザー研修・試験】面接試験合格者

平成28年度後期【第24回農業経営アドバイザー研修・試験】の面接試験の合格者は
249名でした。
合格者の受験番号は以下よりご確認ください。
なお、お電話でのお問合せはご遠慮ください。

第24回農業経営アドバイザー面接試験合格者.pdf

面接試験結果の通知は、1/27(金)に郵便にて、発出致します。
2月2日(木)になっても通知が到着しない場合は、電話・メールにてお問い合わせください。

電 話:03-6684-1015
メール:adviser@j-pao.org

 

2017年1月23日

J-PAO創立10周年記念イベント開催のお知らせ

弊機構は本年、創立10周年を迎えます。
この度、記念イベントを開催する運びとなりましたのでお知らせいたします。
詳細につきましては、以下のPDFよりご覧いただけます。

J-PAO創立10周年記念イベント開催のお知らせ.pdf


【本件に関するお問い合わせ先】
NPO法人日本プロ農業総合支援機構(担当:高田、稲永、竹本)
〒101-0051 東京都千代田区神田神保町3-9 第一丸三ビル6階
TEL 03-6684-1015
FAX 03-6684-1016
E-Mail info@j-pao.org

 

2016年12月28日

「J-PAO創立10周年記念第9回トップマネジメントセミナー」のご案内

弊機構は、平成29年2月に創立10周年を迎えます。
このたびJ-PAOでは、創立10周年の取り組みの一環として、表題のセミナーを下記のとおり開催することといたしました。

1 日 時
  平成29年2月10日(金) 13:30~

2 会 場
  日比谷図書文化館(東京都千代田区日比谷公園) 
   ◇セミナー 日比谷コンベンションホール (B1F)
   ◇懇 親 会 ライブラリーダイニング日比谷(B1F)

3 内 容(トップマネジメントセミナー~日本農業の来し方、行く末を語る~)
(1)開会(13:30)   髙木理事長挨拶

(2)基調講演(13:35~14:05)
  特別ゲスト 小泉 進次郎 衆議院議員(予定)

(3)パネルディスカッション(14:15~16:45)

 「来し方を語る~これまでの総括~」 14:15~15:05
 「行く末を語る~これからの展望~」 15:05~15:55
 「ディスカッション」              16:05~16:45

 ➢パネリスト
  木内 博一 氏/(農)和郷園 代表理事、(株)和郷 代表取締役
  木之内 均 氏/(有)木之内農園 代表取締役会長
  斎藤 一志 氏/(株)庄内こめ工房 代表取締役
  澤浦 彰治 氏/グリンリーフ(株)代表取締役、(株)野菜くらぶ 代表取締役
 ➢コメンテーター
  大泉 一貫 氏/宮城大学名誉教授 
  坂本 多旦 氏/みどりの風協同組合理事長、(公社)日本農業法人協会初代会長
 ➢コーディネーター
  髙木 勇樹/J-PAO理事長

4 参加費
  セミナー又は懇親会のいずれかに参加  3,000円(税込)
  セミナー及び懇親会の両方に参加    5,000円(税込)
  ※参加費は事前振込となります。振込先は参加申込受付時にご連絡いたします。
  ※参加者には講演録(PDF)を後日、メールにてご提供いたします。 


5 お申込み方法
  セミナー事務局(下記J-PAO事務局)あて、開催案内2ページ目の参加申込書に必要事項を
記載の上、FAX、Eメール(PDF)又は郵送にてお申し込みください(先着順、定員200名)。

*懇親会は定員となりました。現在、キャンセル待ちとなっております。
第9回トップマネジメントセミナー開催案内.pdf


■セミナー事務局■ 
特定非営利活動法人 日本プロ農業総合支援機構(J-PAO) 担当:高田、竹本
〒101-0051 東京都千代田区神田神保町3-9 第一丸三ビル6階
TEL:03-6684-1015  FAX:03-6684-1016 
E-mail:top-seminar@j-pao.org 
http://www.j-pao.org     

 

2016年12月16日

平成28年度後期【第24回農業経営アドバイザー研修・試験】筆記試験合格者

平成28年度後期【第24回農業経営アドバイザー研修・試験】の筆記試験の合格者は
250名でした。
合格者の受験番号は以下よりご確認ください。
なお、お電話でのお問合せはご遠慮ください。

第24回農業経営アドバイザー研修・試験(筆記試験合格者).pdf

筆記試験結果の通知は、12/16(金)に郵便にて、発出致します。
12月23日(金)になっても通知が到着しない場合は、電話・メールにてお問い合わせください。

電 話:03-6684-1015
メール:adviser@j-pao.org

 

2016年12月15日

平成28年度【第6回農業経営上級アドバイザー試験】合格者

平成28年度【第6回農業経営上級アドバイザー試験】の合格者は7名でした。
合格者の受験番号は以下よりご確認ください。
なお、お電話でのお問合せはご遠慮ください。

平成28年度(第6回)農業経営上級アドバイザー試験(二次選考合格者).pdf

試験結果の通知は、12/15(木)に郵便にて、発出致します。
12月22日(木)になっても通知が到着しない場合は、電話・メールにてお問い合わせください。

電 話:03-6684-1015
メール:adviser@j-pao.org

 

2016年11月 4日

「J-PAO創立10周年記念第9回トップマネジメントセミナー」のご案内

弊機構は、平成29年2月に創立10周年を迎えます。
このたびJ-PAOでは、創立10周年の取り組みの一環として、表題のセミナーを下記のとおり開催することといたしました。

1 日 時
  平成29年2月10日(金) 13:30~

2 会 場
  日比谷図書文化館(東京都千代田区日比谷公園) 
   ◇セミナー 日比谷コンベンションホール (B1F)
   ◇懇 親 会 ライブラリーダイニング日比谷(B1F)

3 内 容(トップマネジメントセミナー~日本農業の来し方、行く末を語る~)
(1)開会(13:30)   髙木理事長挨拶

(2)基調講演(13:35~14:05)
  特別ゲスト 小泉 進次郎 衆議院議員(予定)

(3)パネルディスカッション(14:15~16:45)

 「来し方を語る~これまでの総括~」 14:15~15:05
 「行く末を語る~これからの展望~」 15:05~15:55
 「ディスカッション」              16:05~16:45

 ➢パネリスト
  木内 博一 氏/(農)和郷園 代表理事、(株)和郷 代表取締役
  木之内 均 氏/(有)木之内農園 代表取締役会長
  斎藤 一志 氏/(株)庄内こめ工房 代表取締役
  澤浦 彰治 氏/グリンリーフ(株)代表取締役、(株)野菜くらぶ 代表取締役
 ➢コメンテーター
  大泉 一貫 氏/宮城大学名誉教授 
  坂本 多旦 氏/みどりの風協同組合理事長、(公社)日本農業法人協会初代会長
 ➢コーディネーター
  髙木 勇樹/J-PAO理事長

4 参加費
  セミナー又は懇親会のいずれかに参加  3,000円(税込)
  セミナー及び懇親会の両方に参加    5,000円(税込)
  ※参加費は事前振込となります。振込先は参加申込受付時にご連絡いたします。
  ※参加者には講演録(PDF)を後日、メールにてご提供いたします。 


5 お申込み方法
  セミナー事務局(下記J-PAO事務局)あて、開催案内2ページ目の参加申込書に必要事項を
記載の上、FAX、Eメール(PDF)又は郵送にてお申し込みください(先着順、定員200名)。

*懇親会は定員となりました。現在、キャンセル待ちとなっております。
第9回トップマネジメントセミナー開催案内.pdf


■セミナー事務局■ 
特定非営利活動法人 日本プロ農業総合支援機構(J-PAO) 担当:高田、竹本
〒101-0051 東京都千代田区神田神保町3-9 第一丸三ビル6階
TEL:03-6684-1015  FAX:03-6684-1016 
E-mail:top-seminar@j-pao.org 
http://www.j-pao.org     

 

2016年10月20日

企業派遣型課題解決ワークショップ研修のご案内【再掲】

J-PAOが運営を担当している「企業派遣型課題解決ワークショップ研修」のご案内です。

開講(11/2)間近となっていおりますが、まだ定員に余裕があります。
参加ご希望の方は、エントリーシートのご提出前に日本プロ農業総合支援機構 高田宛にご連絡いただければ幸いです

この研修は、平成28年度の農林水産省補助事業「高度農業経営者教育機関事業に係る研修業務」である、株式会社サラダボウルが実施する「オンラインアグリビジネススクール」のカリキュラムの一つとして、平成26年度、平成27年度に引き続き行うものです。

農業以外の企業に出向き、「課題に対する仮設づくり⇒ヒアリング⇒課題解決案策定⇒提案⇒評価⇒検証」を行うワークショップを通じ、これからの農業経営に必要な問題対応力のブラッシュアップを図ります。

○受講期間:2016年11月2日(水)~2017年2月 全8回
○参加対象者:将来どのようになりたいかというビジョンを明確に持っている農業者(16名限定)
         *経営者もしくは職場で管理や指導に携わっている方(年齢上限:50歳)
         *skype(スカイプ)使用可能な方
         *受講生はオンラインアグリビジネススクールの受講が必要になります

○参加費用:無料 
         *集合研修ならびに対象企業訪問時の交通費は参加者負担
         *訪問先企業は関東周辺の農業以外の企業(J-PAO会員企業)を予定しています

○お申込み・問い合わせ
       特定非営利活動法人 日本プロ農業総合支援機構 担当 高田
        TEL:03-6684-1015 FAX:03-6684-1016 E-mail:takada.yuji@j-pao.org
         *別紙エントリーシートを送付ください(10月末まで申込受付中)
         *応募者多数の場合、エントリーシートにて選定します

なお、詳細につきましては、以下のご案内をご参照ください
【平成28年度】 企業派遣型課題解決ワークショップ研修のご案内.pdf
エントリーシートはこちら↓
【平成28年度】ワークショップ研修 エントリーシート.xlsx

オンラインアグリビジネススクールについてはこちら
運営事務局:農業生産法人 株式会社サラダボウル
       TEL:055-273-2688 FAX:055-273-5559
       E-mail:info@agri-school.com

 

2016年10月20日

第5回【農と食の出会い】開催と商談会のお知らせ

食品関連企業のバイヤーの皆さまへ

関西方面には、初めて、もしくはあまり紹介されていない生産者、商品が参集した「農と食の出会い」展示商談会が開催されます。
秋田県、北海道、そして群馬県等から17社が参加し、関西地方の皆様にぜひ賞味いただきたい、メニューに取り入れていただきたい、健康増進にお役立ていただきたい商品が紹介されます。
初めての参加者や商品が多いこともあり、来場申込書の予約商談又は自由来場の希望欄にチェックし、事務局にご提出をいただければ幸いです。
皆さまのニーズに沿った商談機会をご提案いたしたく、ご来場を心よりお待ちしています。

● 開催日程
2016年10月28日(金)09:30 ~ 15:05

● 開催場所
大阪市中央卸売市場本場 業務管理棟16階大ホール
郵便番号:553-0005 
住  所:大阪市福島区野田1-1-86

● 参加者一覧
第5回「食と農の出会い」参加者一覧.pdf

● 来場申込書提出期限
10月27日(木)
第5回「農と食の出会い」来場申込書.xls
● 主 催
NPO法人 日本プロ農業総合支援機構

● 来場申込書提出 / 問い合わせ先
「農と食の出会い」事務局 / エグジビションテクノロジーズ(株)
吉川 裕美、綿貫 華恵、橋本 明子
TEL.03-5775-2855 FAX.03-5775-2856
E-mail.agri@exhibitiontech.com

 

2016年9月 5日

【第24回 農業経営アドバイザー研修・試験】受験者募集終了について

 平成28年8月1日(月)より行っていました平成28年度後期(第24回)農業経営アドバイザー研修・試験の受験者募集について平成28年9月5日(月)をもって終了しました。
 平成29年度前期(第25回)農業経営アドバイザー研修・試験の受験者募集開始は、平成29年4月を予定しています。

 

2016年9月 1日

「平成28年度農業経営アドバイザーミーティング」

今年度の東京開催のアドバイザーミーティング(研修)の開催が決定致しました。

申込期間: 平成28年9月1日(木)~9月23日(金)

日    時: 1日目 平成28年11月15日(火)13:30~17:40
       2日目 平成28年11月16日(水) 9:20~11:50

会   場: 1日目 一橋大学(千代田キャンパス) 一橋講堂(2F)
       2日目 一橋大学(千代田キャンパス) 中会議場(2F)

受 講 料: 10,000円(税込)

平成28年度 農業経営アドバイザーミーティング 日程表.pdf
平成28年度 会場案内.pdf
平成28年度 農業経営アドバイザーミーティング受講申込書.docx


※この研修の受講対象者は、日本政策金融公庫 農業経営アドバイザー試験合格者です。
※弊機構より、9/1(金)に開催のご案内を発出致しました。
 詳細は、郵送しましたご案内にてご確認ください。

 

2016年8月24日

企業派遣型課題解決ワークショップ研修のご案内

J-PAOが運営を担当している「企業派遣型課題解決ワークショップ研修」のご案内です。

この研修は、平成28年度の農林水産省補助事業「高度農業経営者教育機関事業に係る研修業務」である、株式会社サラダボウルが実施する「オンラインアグリビジネススクール」のカリキュラムの一つとして、平成26年度、平成27年度に引き続き行うものです。

農業以外の企業に出向き、「課題に対する仮設づくり⇒ヒアリング⇒課題解決案策定⇒提案⇒評価⇒検証」を行うワークショップを通じ、これからの農業経営に必要な問題対応力のブラッシュアップを図ります。

○受講期間:2016年11月2日(水)~2017年2月 全8回
○参加対象者:将来どのようになりたいかというビジョンを明確に持っている農業者(16名限定)
         *経営者もしくは職場で管理や指導に携わっている方(年齢上限:50歳)
         *skype(スカイプ)使用可能な方
         *受講生はオンラインアグリビジネススクールの受講が必要になります

○参加費用:無料 
         *集合研修ならびに対象企業訪問時の交通費は参加者負担
         *訪問先企業は関東周辺の農業以外の企業(J-PAO会員企業)を予定しています

○お申込み・問い合わせ
       特定非営利活動法人 日本プロ農業総合支援機構 担当 高田
        TEL:03-6684-1015 FAX:03-6684-1016 E-mail:takada.yuji@j-pao.org
         *別紙エントリーシートを送付ください(申込受付中)
         *応募者多数の場合、エントリーシートにて選定します

なお、詳細につきましては、以下のご案内をご参照ください
【平成28年度】 企業派遣型課題解決ワークショップ研修のご案内.pdf
エントリーシートはこちら↓
【平成28年度】ワークショップ研修 エントリーシート.xlsx

オンラインアグリビジネススクールについてはこちら
運営事務局:農業生産法人 株式会社サラダボウル
       TEL:055-273-2688 FAX:055-273-5559
       E-mail:info@agri-school.com

 

2016年7月28日

平成28年度前期【第23回 農業経営アドバイザー研修・試験】面接試験合格者速報

平成28年度前期(第23回)農業経営アドバイザー研修・試験の面接試験の合格者は
232名でした。
 合格者の受験番号は以下よりご確認下さい。
 なお、お電話でのお問合せはご遠慮下さい。

第23回面接試験合格者.pdf

 面接試験結果の通知は、7/28(木)に郵便にて、発出致します。
 8月4日(木)になっても通知が到着しない場合は、電話・メールにてお問い合わせ下さい。

  電 話:03-6684-1015
  メール:adviser@j-pao.org

 

2016年7月20日

【第24回農業経営アドバイザー研修・試験】受験者募集開始について

日本政策金融公庫の資格制度「農業経営アドバイザー研修・試験」の募集が始まりました。

■募集期間
平成28年8月1日(月)から9月5日(月)まで
※応募者が募集定員に達した場合、9月5日(月)以前に募集を締め切ることがあります。
※1科目再受験者の方の募集期間は異なります。詳細は6/30(木)付にて郵送されたご案内をご確認ください。

■募集対象者
日本政策金融公庫、本支店と連携して農業経営者に対するご支援を行っていただける税理士、
公認会計士、中小企業診断士、金融機関職員、その他関係機関・団体職員等
※広く一般の方を対象とする「一般資格」ではないのでご注意ください。自己の業務において、農業経営者に対するご支援が想定されない方は受験出来ません。

■募集定員
400名(先着順)

■研修・試験日程
(1)研修・筆記試験       平成28年11月7日(月)~11月11日(金)
(2)筆記試験結果の通知   平成28年12月16日(金)頃
(3)面接試験           平成29年1月20日(金)

■研修・試験会場
(1)研修・筆記試験
 セミナーハウス クロス・ウェーブ府中
〒183-0044 東京都府中市日鋼町1-40 電話:042-340-4800
(2)面接試験
 日本政策金融公庫 本店
 〒100-0004 東京都千代田区大手町1-9-4 大手町フィナンシャルシティ ノースタワー

■書類提出先
弊機構(日本プロ農業総合支援機構)

■書類提出方法
郵送(簡易書留/当日消印有効)、Eメールのうち、いずれか

郵送先:〒101-0051 東京都千代田区神田神保町3-9 第一丸三ビル6階
メール : adviser@j-pao.org 
*件名を「第24回農業経営アドバイザー研修・試験受験申込」としてください。


■日本政策金融公庫ホームーページ
詳細、受験申込書はこちらをご確認下さい。
農業経営アドバイザー研修・試験のご案内

 

2016年7月 5日

平成28年熊本地震の義援金の募集結果について

 J-PAOにおいて受付をしておりました平成28年熊本地震の義援金について、平成28 年6月30日までに、505,000円をお預かりしました。
 お預かりした義援金については、本日、公益社団法人日本農業法人協会に全額を振り込みました。
 今後、熊本県農業法人協会に送金され、特に被害の大きい、断層帯上又はその周辺の農業者(新規就農者を含む)の復旧にお役立ていただくこととしております。
 なお、本義援金の使いみちについては、おって、ご報告をさせていただく予定です。

 皆さまの温かいご支援、ご協力本当にありがとうございました。

 

2016年6月30日

平成28年度前期【第23回農業経営アドバイザー研修・試験】筆記試験合格者速報

平成28年度前期(第23回農業経営アドバイザー研修・試験)の筆記試験の合格者は232名でした。
 合格者の受験番号は以下よりご確認下さい。
 なお、お電話でのお問合せはご遠慮下さい。

第23回筆記試験合格者.pdf

筆記試験結果の通知は、6/30(木)に郵便にて、発出致します。
7月7日(木)になっても通知が到着しない場合は、電話・メールにてお問い合わせください。

電 話:03-6684-1015
メール:adviser@j-pao.org

 

2016年6月 8日

平成27年度J-PAO白書を公表しました

J-PAOは、平成28年6月8日(水)に開催された通常総会の席上で、J-PAOに寄せられた相談内容の分析と平成27年度の主な相談対応事例、さらに活動の現状を踏まえた課題とこれからの活動の方向性を取りまとめた当機構の活動報告書「平成27年度J-PAO白書」を公表しました。

 平成27年度にJ-PAOあてに農業者等から寄せられた相談件数は247件(累計1,447件)と過去最多の相談を受け付けました。特に、農業者の相談が対前年度比で2倍強に達していることが大きな特徴です。

 J-PAOは「プロ農業者」の課題解決に向けて、実践・試行の中から知恵を出し合い、総合的な支援を継続してまいります。この冊子を手に取られた方からの忌憚のないご意見、ご叱声をお待ちしています。

*ダイジェスト版は、J-PAO白書の概要をまとめたものです

平成27年度J-PAO白書.pdf

平成27年度J‐PAO白書ダイジェスト版.pdf


【これまでに発行した「J-PAO白書」】

平成26年度J‐PAO白書.pdf

平成26年度J‐PAO白書ダイジェスト版.pdf

平成25年度J-PAO白書.pdf

平成25年度J-PAO白書(ダイジェスト版).pdf

平成24年度J-PAO白書.pdf

平成23年度J-PAO白書.pdf

平成22年度J-PAO白書.pdf

平成21年度J-PAO白書.pdf


 

2016年6月 8日

【プレスリリース】プロ農業者への支援相談対応、過去最多の件数に~平成27年度、6次産業化のサポート活動増える~

 日本プロ農業総合支援機構(理事長 髙木 勇樹、略称:J-PAO[ジェイパオ])は、民間企業等約180社が会員として参加し、「民の知恵」「民の力」を活かしてプロ農業者の課題解決を支援する特定非営利活動(NPO)法人です。
 平成27年度にJ-PAOあてに農業者等から寄せられた相談件数は247件と、平成19年2月の設立以来最多となり、累計で1,400件を超えましたので、お知らせします。
 なお、平成27年度におけるJ-PAOの活動実績の詳細をご紹介する「J-PAO白書」を、本日15:30から開催する年次総会(於:糖業会館 2階 大ホール(糖業会館・ニッポン放送本社ビル内))において配布いたします。

【プレスリリース】プロ農業者への支援相談対応、過去最多の件数に.pdf

 

2016年6月 1日

【お知らせ】平成28年度通常総会のご案内 ~「プロ農業者」サポートの実績を公表します ~


 日本プロ農業総合支援機構(理事長 髙木 勇樹、略称J-PAO[ジェイパオ])は、民間企業等約180社が会員として参加し、「民の知恵」「民の力」を活かしてプロ農業者を支援する特定非営利活動(NPO)法人です。
 今般、6月8日(水)に開催される通常総会において、平成27年度の活動実績と今年度の活動方針を取りまとめた「平成27年度J-PAO白書」を公表しますので、ご多用中誠に恐縮ですが、ご取材賜りますようお願い申し上げます。


1 日 時 平成28年6月8日(水)15:30~16:30
2 場 所 糖業会館2階 大ホール(糖業会館・ニッポン放送本社ビル内)
東京都千代田区有楽町1丁目9−3(大代表03-3215-0661)


【お知らせ】平成28年度通常総会のご案内.pdf

 

2016年5月26日

【農業経営アドバイザー向け】公開に関する同意確認及び活動推進に関するアンケートの電子ファイルの掲載

 平成28年5月6日付で送付しています「農業経営アドバイザー情報の提供・公開に関する同意確認及び活動推進に関するアンケートについて」に記載の同意書およびアンケートの電子ファイルは以下のとおりです。

E-maiiでの送信には以下の2つの方法があります
 ①この電子ファイルに入力して送信
 ②送付済の書面にご記入のうえ、PDFファイルにて送信

送信先のメールアドレスは以下のとおりです。
 E-mail:adviser@j-pao.org

別添2 農業経営アドバイザー情報の提供・公開に関する同意書.docx

別添3 農業経営アドバイザーの活動推進のためのアンケート.docx

 

2016年5月 2日

平成28 年熊本地震の義援金の募集について


 平成28 年4月14 日から熊本県において断続的に発生している地震により、同県内の
農業生産には甚大な被害が発生しております。被災されたみなさまには、心よりお見舞
い申しあげます。
 J-PAO では、今般、被災された農業者の営農活動の再開を支援するため、下記のとお
り、義援金の募集を行います。お預かりした義援金は、全額がJ-PAO から公益社団法人
日本農業法人協会を通じ熊本県農業法人協会に送金され、特に被害の大きい、断層帯上
又はその周辺の農業者(新規就農者を含む)の復旧にお役立ていただくこととしており
ます。
 なお、本義援金の使いみちについては、おって、ご報告をさせていただく予定です。
 皆さまの温かいご支援、ご協力をよろしくお願い申し上げます。
                  記
■受付期間
 平成28 年5月2日(月)から6月30 日(木)まで
■募金方法
 法人:1口1万円、個人:1口1千円とします。(1口以上、何口でも可です。)
 お預り方法は、以下の義援金受付用の専用口座への銀行振込とします。なお、ご利用
の金融機関によっては、振込手数料が別途かかる場合がございますので、予めご承知お
きください。

 金融機関  みずほ銀行 丸之内支店
 口座番号  (普通)2760844
 口座名義  トクヒ)ニホンプロノウギョウソウゴウシエンキコウ

■留意事項
 本義援金は、税制上、法人:一般の寄付金として損金算入限度額の範囲内で損金に
 算入可、個人:寄付金控除の対象外、となりますので、予めご承知おきください。

 【本件のお問い合わせ先】
  NPO 法人日本プロ農業総合支援機構(担当:高田、原川)
  電話/03-6684-1015 E メール/info@j-pao.org

熊本地震義援金募集案内.pdf

 

2016年4月25日

【第23回 農業経営アドバイザー研修・試験 】受験者募集終了について

 平成28年4月1日(金)に開始しました、平成28年度前期(第23回)農業経営アドバイザー研修・試験の受験者募集について、平成28年4月22日(金)をもって終了しました。
 なお、次回平成28年度後期(第24回)農業経営アドバイザー研修・試験の受験者募集開始は、平成28年8月を予定しています。

 

2016年3月16日

【第23回農業経営アドバイザー研修・試験】受験者募集開始について

日本政策金融公庫の資格制度「農業経営アドバイザー研修・試験」の募集が始まりました。

■募集期間
平成28年4月1日(金)から4月22日(金)まで
※応募者が募集定員に達した場合、4月22日(金)以前に募集を締め切ることがあります。
※1科目再受験者の方の募集期間は異なります。詳細は郵送されるご案内にてご確認下さい。

■募集対象者
日本政策金融公庫、本支店と連携して農業経営者に対するご支援を行っていただける税理士、
公認会計士、中小企業診断士、金融機関職員、その他関係機関・団体職員等
※広く一般の方を対象とする「一般資格」ではないのでご注意ください。自己の業務において、農業経営者に対するご支援が想定されない方は受験出来ません。

■募集定員
400名(先着順)

■研修・試験日程
(1)研修・筆記試験       平成28年5月30日(月)~6月3日(金)
(2)筆記試験結果の通知   平成28年6月30日(木)頃
(3)面接試験           平成28年7月21日(木)

■研修・試験会場
(1)研修・筆記試験
 セミナーハウス クロス・ウェーブ府中
〒183-0044 東京都府中市日鋼町1-40 電話:042-340-4800
(2)面接試験
 日本政策金融公庫 本店
 〒100-0004 東京都千代田区大手町1-9-4 大手町フィナンシャルシティ ノースタワー

■書類提出先
弊機構(日本プロ農業総合支援機構)

■書類提出方法
郵送(書留郵便)、もしくはメール

郵送先:〒101-0051 東京都千代田区神田神保町3-9 第一丸三ビル6階
メール : adviser@j-pao.org 
*件名を「第23回農業経営アドバイザー研修・試験受験申込」としてください。


■日本政策金融公庫ホームーページ
詳細、受験申込書はこちらをご確認下さい。
農業経営アドバイザー研修・試験のご案内

 

2016年1月29日

平成27年度後期【第22回 農業経営アドバイザー研修・試験】面接試験合格者速報

平成27年度後期(第22回)農業経営アドバイザー研修・試験の面接試験の合格者は
220名でした。
 合格者の受験番号は以下よりご確認下さい。
 なお、お電話でのお問合せはご遠慮下さい。

面接試験合格者(第22回).pdf

 面接試験結果の通知は、1/29(金)に郵便にて発送しました。
 2月4日(木)になっても通知が到着しない場合は、電話・メールにてお問い合わせ下さい。

  電 話:03-6684-1015
  メール:adviser@j-pao.org

 

2016年1月25日

第8回トップマネジメントセミナーのご案内

 「プロ農業者」の課題解決を総合的に支援するNPOであるJ-PAO主催の第8回トップマネジメントセミナーのご案内です。

■セミナーのねらい
 TPPの大筋合意や国内マーケットの縮小など、揺れ動く農業の事業環境。それらをチャンスと捉えた者こそが、未来を切り拓いていきます。次代を担う「プロ農業者」たちは、今後、いかに攻めの事業を展開すべきか。「多様性」と「変革」をキーワードに、経営者の現場の声を交え、日本農業の可能性を探ります。

【日 時】 平成28年3月7日(月) 14:00~  (受付開始時間13:30 ~)
【会 場】 糖業会館 2階大ホール *チラシ2枚目にアクセス記載
         (東京都千代田区有楽町1-9-3) 
【定 員】 120名(先着順)

■セミナー
【第一部 講演 14:00~15:10】
・テーマ「女性が輝く農業経営とは」
・講師 農業ジャーナリスト 青山 浩子 (あおやま ひろこ)氏
                
【第二部 パネルディスカッション 15:20~16:50】
・テーマ「女性のマネジメントで経営はこう変わる」
・パネラー(50音順 チラシ2枚目にパネラー紹介)
大嶋 美智子 氏(㈱大嶋農場 取締役)、新岡 敏美 氏(㈲新岡農園 代表取締役)
降矢 セツ子 氏(㈲降矢農園 取締役)、前田 智恵子 氏(㈱前田牧場 専務取締役)
・コーディネーター 青山 浩子 氏
・コメンテーター  髙木 勇樹(J-PAO理事長)


■交流会 17:00~18:30(立食形式)
  会場 「綴(TSUZURI)」 *糖業会館地下1階

【参加費】 セミナー(第一部、第二部)のみ参加   3,000円(税込)
       セミナー及び交流会に参加         6,000円(税込)
      ※当日、会場にてお支払い下さい(当日まで連絡なく不参加となった場合は、
         後日参加費をご請求することがございます)
      ※参加者には講演録(PDF)を後日、メールにてご提供いたします。 

【お申込方法】 チラシ2枚目「参加申込書」に必要事項を記載のうえFAXいただくか、セミナー事務局(担当:高田)にメール (top-seminar@j-pao.org)にて、平成28年2月29日(月)までにお申込みください。なお、先着順でお受けするため、期限前に申込を締め切る場合があります。

第8回トップマネジメントセミナーチラシ・参加申込書.pdf

■主 催■  特定非営利活動法人 日本プロ農業総合支援機構(J-PAO)   
         〒101-0051 東京都千代田区神田神保町3ー9 第一丸三ビル6階
         TEL:03-6684-1015    FAX:03-6684-1016 
         E-mail:top-seminar@j-pao.org  http://www.j-pao.org
■後 援■  一般財団法人日本GAP協会、一般社団法人日本食農連携機構
        株式会社日本政策金融公庫、 公益社団法人日本農業法人協会
        日本ブランド農業事業協同組合    

 

2015年12月15日

平成27年度後期【第22回農業経営アドバイザー研修・試験】筆記試験合格者速報

平成27年度後期(第22回)農業経営アドバイザー研修・試験の筆記試験の合格者は
219名でした。
 合格者の受験番号は以下よりご確認下さい。
 なお、お電話でのお問合せはご遠慮下さい。

筆記試験合格者PDF.pdf

筆記試験結果は、12月15日(火)に郵便にて発送しました。
12月21日(月)になっても通知が到着しない場合は、電話・メールにてお問い合わせください。

電 話:03-6684-1015
メール:adviser@j-pao.org

 

2015年9月 7日

【第22回 農業経営アドバイザー研修・試験 】受験者募集終了について

 平成27年8月3日(月)に開始しました、平成27年度後期(第22回)農業経営アドバイザー研修・試験の受験者募集について、平成27年9月4日(金)をもって終了しました。
 なお、次回平成28年度前期(第23回)農業経営アドバイザー研修・試験の受験者募集開始は、平成28年3月下旬を予定しています。

 

2015年8月12日

平成27年度前期【第21回 農業経営アドバイザー研修・試験 】面接試験合格者速報

平成27年度前期(第21回)農業経営アドバイザー研修・試験の筆記試験の合格者は
227名でした。
 合格者の受験番号は以下よりご確認下さい。
 なお、お電話でのお問合せはご遠慮下さい。

面接試験合格者.pdf

なお、面接試験結果の通知は、8/12(水)に郵便にて発送します。

 

2015年8月 3日

【第22回農業経営アドバイザー研修・試験】受験者募集開始について

日本政策金融公庫の資格制度「農業経営アドバイザー研修・試験」の募集が始まりました。

■募集期間
平成27年8月3日(月)から9月4日(金)まで
※応募者が募集定員に達した場合、9月4日(金)以前に募集を締め切ることがあります。
※1科目再受験者の方の募集期間は異なります。詳細は郵送されたご案内にてご確認下さい。

■募集対象者
日本政策金融公庫、本支店と連携して農業経営者に対するご支援を行っていただける税理士、
公認会計士、中小企業診断士、金融機関職員、その他関係機関・団体職員等
※広く一般の方を対象とする「一般資格」ではないのでご注意ください。自己の業務において、農業経営者に対するご支援が想定されない方は受験出来ません。

■募集定員
400名(先着順)

■研修・試験日程
(1)研修・筆記試験       平成27年11月9日(月)~13日(金)
(2)筆記試験結果の通知   平成27年12月15日(水)頃
(3)面接試験           平成28年1月22日(金)

■研修・試験会場
(1)研修・筆記試験
 セミナーハウス クロス・ウェーブ府中
〒183-0044 東京都府中市日鋼町1-40 電話:042-340-4800
(2)面接試験
 日本政策金融公庫 本店
 〒100-0004 東京都千代田区大手町1-9-4 大手町フィナンシャルシティ ノースタワー

■書類提出先
幣機構(日本プロ農業総合支援機構)

■書類提出方法
郵送(書留郵便)、もしくはメール

郵送先:〒101-0051 東京都千代田区神田神保町3-9 第一丸三ビル6階
メール : adviser@j-pao.org 
*件名を「第22回農業経営アドバイザー研修・試験受検申込」としてください。


■日本政策金融公庫ホームーページ
詳細、受験申込書はこちらをご確認下さい。
農業経営アドバイザー研修・試験のご案内

 

2015年7月22日

平成27年度前期【第21回 農業経営アドバイザー研修・試験 】筆記試験合格者速報

平成27年度前期(第21回)農業経営アドバイザー研修・試験の筆記試験の合格者は
228名でした。
 合格者の受験番号は以下よりご確認下さい。
 なお、お電話でのお問合せはご遠慮下さい。

筆記試験合格者.pdf

なお、筆記試験結果の通知は、7/22(水)に郵便にて発送しました。

 

2015年7月 9日

新聞記事の掲載について(平成27年6月分)

平成27年6月に掲載された新聞記事です。J-PAO通常総会のことや「平成26年度J-PAO白書」のことが記載されています。

新聞記事の掲載(平成27年6月).pdf

 

2015年6月12日

平成26年度 J-PAO白書を公表しました

 J-PAOは、平成27年6月3日(水)に開催された通常総会の席上で、J-PAOに寄せられた相談内容の分析と平成26年度の主な相談対応事例、さらに活動の現状を踏まえた課題とこれからの活動の方向性を取りまとめた当機構の活動報告書「平成26年度J-PAO白書」を公表しました。

 平成26年度にJ-PAOあてに農業者等から寄せられた相談件数は167件(累計1,200件)となりました。また、活動実績としては、農業者のこだわり商品の販路支援が過去最多となったこと、農業者の人材育成に関する相談も過去最多となっています。

 J-PAOは「プロ農業者」の課題解決に向けて、実践・試行の中から知恵を出し合い、総合的な支援を継続してまいります。この冊子を手に取られた方からの忌憚のないご意見、ご叱声をお待ちしています。

*ダイジェスト版は、J-PAO白書の概要をまとめたものです

平成26年度J‐PAO白書.pdf

平成26年度J‐PAO白書ダイジェスト版.pdf


【これまでに発行した「J-PAO白書」】

平成25年度J-PAO白書.pdf

平成25年度J-PAO白書(ダイジェスト版).pdf

平成24年度J-PAO白書.pdf

平成23年度J-PAO白書.pdf

平成22年度J-PAO白書.pdf

平成21年度J-PAO白書.pdf

 

2015年6月11日

農業経営アドバイザー全般ならびに登録事項の変更等について

※当機構は、日本政策金融公庫より農業経営アドバイザー制度の運営を委託されています。

■農業経営アドバイザー全般に関すること
1 農業経営アドバイザーとは
農業経営アドバイザーは、日本政策金融公庫の社内資格制度です。本制度は、「農業の特性を理解している税務、労務、マーケティングなどの専門家からアドバイスを受けたい」という農業経営者の要望を受けて、経営への総合的かつ的確なアドバイスを実践できる人材を育成するために平成17年2月に創設したものです。
農業経営アドバイザーは、農業経営者から寄せられる幅広い要望に専門的かつ柔軟に対応して、経営発展を支援します。

2 募集対象者
公庫本支店と連携して農業経営者に対するご支援を行っていただける税理士、公認会計士、中小企業診断士、金融機関職員、その他関係機関・団体職員等
*詳細は研修・試験のご案内をご覧ください

3 研修・試験について
年2回研修・試験を行っており、3月下旬、7月下旬に日本政策金融公庫ならびに当機構ホームページより研修・試験のご案内を予定しています。

4 農業経営アドバイザー制度Q&A集
農業経営アドバイザー制度Q&A集_最終版20170609.pdf
※まずこちらをご確認ください。

■農業経営アドバイザー有資格者向けに対する登録事項の変更等について

1 農業経営アドバイザー登録事項の変更について
お届けの所属機関等に変更が生じた際は以下の書類をご提出下さい。
様式10-1 農業経営アドバイザー名簿登録事項変更届出書.docx

2 日本政策金融公庫ホームページでの情報公開に関する変更について
日本政策金融公庫のホームページにおいて、掲載を希望された農業経営アドバイザーの情報を掲載しています。
公庫ウェブサイト「経営お役立ち情報」の情報公開中止について.pdf

3 農業経営アドバイザー情報の提供・公開に関する同意及び登録事項の変更について
平成28年6月、日本政策金融公庫は、農業経営アドバイザーの活動推進を目的として、農業経営アドバイザーの輩出団体やユーザー団体等を構成員とした「農業経営アドバイザー活動推進協議会」を設立しました。農業経営アドバイザー活動推進協議会では、農業経営アドバイザーの活動推進の一環として、皆様から農業経営アドバイザー情報(連絡先や得意分野、相談費用などの情報)を提供いただき、その情報を農業経営アドバイザーのユーザー団体等のホームページや会報等で紹介いただく取組み等を進めています。
農業経営アドバイザー情報の提供公開及び活用イメージ.pdf

①情報の提供・公開に同意される場合は、以下の書類をご提出ください(新規登録)。
様式10-3 農業経営アドバイザー情報の提供・公開に関する同意書.docx

②登録済みの情報に変更が生じた場合や登録情報の削除を希望される場合は、以下の書類をご提出ください(変更・削除)。
様式10-4 農業経営アドバイザー情報の提供・公開に関する同意変更届.docx

※「農業経営アドバイザー活動推進協議会」に関する問合せ先
  日本政策金融公庫 農林水産事業本部 情報企画部 顧客サービスグループ
TEL:03-3270-4116 E-mail:anadviser@jfc.go.jp

農業経営アドバイザー規約
農業経営アドバイザー規約.pdf

問合せ adviser@j-pao.org

■日本政策金融公庫 農業経営アドバイザーのご案内
以下のバナーをクリックすると日本政策金融公庫ホームページの「農業経営アドバイザーのご案内」が表示されます。

 

2015年6月 3日

【プレスリリース】プロ農業者からの相談件数、累計で1,200件に

プロ農業者からの相談件数、累計で1,200件に~6次産業化のサポート活動増える~.pdf

 

2014年6月16日

理事会・通常総会を開催しました

 6月2日に平成26年度第1回理事会及び通常総会を開催しました。(於:日比谷図書文化館(東京千代田区))
 当日は、運営会員、賛助会員及び特別会員や関係者の皆様に出席をいただき、総会での審議事項は、すべて原案どおり承認されました。
 なお、6月30日の任期満了に伴い、次のとおり理事の異動がありました。
●理事の退任
飯田 聡氏(㈱クボタ)、捧 賢一氏(㈱コメリ)、佐野 泰三氏(カゴメ㈱)、米谷 雅之氏(㈱みずほ銀行)、渡辺 喜代司氏(アグリビジネス・ソリューションズ㈱)の5名
●理事の選任(新任)
北尾 裕一氏(㈱クボタ)、捧 雄一郎(㈱コメリ)、島田 哲宏氏(アグリビジネス・ソリューションズ㈱)、藤井 啓吾氏(カゴメ㈱)、星 正幸氏(㈱みずほ銀行)の5名
その他の理事は重任されました。
 また、総会後には会員約60名が参加し、懇親会を開催しました。様々な情報交換が終始和やかな雰囲気の中、行われていました。

理事会の様子.png

理事会の様子

総会の様子.jpg
総会の様子

懇親会の様子.jpg
懇親会の様子

 

2014年5月30日

「サポート人材育成研修 事業報告書」を公開します。

 J-PAOは、平成25年度、農林水産省の補助事業(新規就農・経営継承総合支援事業のうち農業者育成支援事業のうち技術取得支援)に取り組みました。
事業の内容を、本ホームページにおいて公開いたします。
(青字の部分をクリックして「サポート人材育成研修 事業報告書」.pdfをご覧ください。)

■サポート人材育成研修の実施方針
この事業では、経営感覚に優れた農業経営者育成を担う人材(以下サポート人材という)の指導力強化に取り組みます。サポート人材は農業者の相談対応・支援を行う際に、農業者の漠然とした構想・思いを実現可能な計画に落とし込んでいけるスキルが求められます。当機構ではこれまで、多くの農業者とともに事業構想の具体化に取り組んだ実績を持ち、これらのノウハウを蓄積してきました。
 本事業ではこうしたノウハウの提供を通じて、サポート人材が農業者の漠然とした事業構想・思いを実現可能な計画に落とし込む支援ができるようになることを目的とします。
 そして、受講生が、①地元で農業者の実現可能な計画づくりの支援、②自らが講師となり、研修や授業を農業者対象に実施、③他の農業者を支援する方に「計画づくり」の研修を行い、同様のスキルを持った人材を育成するようになることを目指します。

■お問い合わせ
〒101-0051 東京都千代田区神田神保町3-9 第一丸三ビル6階
TEL:03-6684-1015 FAX:03-6684-1016
E-Mail:gijyutsu-shien@j-pao.org

 

2013年7月26日

株式会社農林漁業成長産業化支援機構との業務連携について

  株式会社農林漁業成長産業化支援機構(以下「A-FIVE」という。)と特定非営利活動法人日本プロ農業総合支援機構(以下「J-PAO」という。)は本日、業務連携に関する覚書を締結いたしました。
  今回の業務協力は、A-FIVEとJ-PAOとが、6次産業化による農林漁業の活性化を通じて活力ある日本経済の実現に寄与するよう、各々の業務においてより連携していくことを目的として締結するものです。
  今後もA-FIVE及びJ-PAOは、農林漁業及び関連産業の発展に持続的に取り組む機関との連携強化を進めてまいります。

0726 A-FIVEとの業務連携について.pdf

 

2013年7月 4日

平成21年度補正予算において設けられた基金の執行状況等について

平成21年度補正予算において設けられた基金(地域資源利用型産業創出緊急対策事業)の執行状況等について、以下のとおり公表します。

平成21年度補正予算において設けられた基金の執行状況等について.pdf

 

2013年5月31日

プレスリリース J-PAOの活動内容をご紹介します

日本プロ農業総合支援機構(略称J-PAO[ジェイパオ])は、民間企業等約170社が会員として参加し、「民の知恵」「民の力」を活かしてプロ農業者を支援するNPO(特定非営利活動)法人です。設立から7年目を迎え、これまで800件を超える相談が寄せられています。
今般、6月3日(月)に、過去の相談を分析することで、農業者にどのような支援ニーズがあるのかを明らかにし、具体的な対応と課題について取りまとめた当機構の活動報告書「平成24年度J-PAO白書」を公表します。
130531J-PAOの活動内容のご紹介.pdf

 

2013年4月 1日

農業経営アドバイザー制度の運営受託

J-PAOは、平成25年度も引き続き㈱日本政策金融公庫の業務を受託し、農業経営アドバイザー研修・試験の運営と、合格者に対するスキルアップを目的とした研修であるアドバイザーミーティングの企画・運営を行うこととなりました。
 なお、第17回農業経営アドバイザー研修・試験の募集期間は4/1~4/26となっております。
*研修・試験のご案内は、日本公庫のホームページのお知らせ(3/29)に掲載されています。

 

2013年3月20日

上越市農産物等販売サポート事業終了

 平成24年度J-PAOは、新潟県上越市農産物等販売促進実行委員会が主催する「農産物等販売サポート事業」のうち、販売戦略セミナー業務を受託しました。このセミナーは、上越市内の農業者(40先)を対象に「消費者に向き合う生産者」を育成することを目的に昨年6月より開催し、販売に関する基礎知識に関するセミナー、商品提案書づくりのためのグループワーク、消費者対象の錦糸町マルシェ(東京都墨田区)への出展、そして、全国規模の商談会(アグリフードEXPO大阪2013、スーパーマーケットトレードショー、FOODEXJAPAN)への出展を行いました。J-PAOは、セミナーやグループワーク、商品提案書の添削指導、マルシェ・商談会出展前の全体指導、事前指導、当日支援等の支援をしました。
 3月18日に、6月からの取り組みの振り返りのセミナーを行い、「商談会では、ただ並べるだけではなく、特色をつけないといけないことがわかった」「いろいろと反省が多いが、次やるときはここに注意するということがわかった」などの声がありました。

 

2013年3月11日

第5回トップマネジメントセミナーを開催しました

 平成25年3月8日(金)に「日比谷図書文化館(東京都千代田区)」にて、J-PAO主催の第5回トップマネジメントセミナーを開催しました。
 参加者は91名(交流会は43名)。講演、パネルディスカッション、交流会の3部構成で行い、第1部の講演はJ-PAO特別会員である羽毛田信吾氏(元宮内庁長官)に「皇室と農業のかかわり」のタイトルでご講演いただきました。参加者からは「普段お聞きすることのないテーマであり、興味をもって拝聴した」などの声がありました。
 第2部 パネルディスカッションは髙木理事長がコーディネーターとなり、パネラーにはこれまで往復書簡に登場した4名の若手農業者(小川源太氏、駒谷信浩氏、齋藤碌氏、降矢和敏氏)をお迎えし、「若手農業者が語る熱い思い」をテーマに様々な思いを語りあいました。参加者からは「若き経営者から元気をいただき、非常に頼もしく感じた」などの声がありました。
 交流会も行い、参加者相互の様々な交流が行われました。

セミナーの様子.jpg
  写真:セミナーの様子

パネルディスカションの様子.jpg
  写真:パネルディスカッションの様子

交流会の様子.jpg
  写真:交流会の様子

 

2013年3月 6日

とちぎ農業ビジネススクール終了しました

 栃木県農業大学校が開講する「平成24年度とちぎ農業ビジネススクール」においてJ-PAOは、「経営改革プラニング演習」(全7回)を担当しました。今年は若手農業後継者20名が受講しました。
 25年3月5日(火)に最終回が開催され、各受講生が作成した経営改革プランの発表を行い、これまでの成果を披露しました。
 受講生からは「夢が目標に変わった」「書き直してまとめていく作業を通じて、思っていることが形になっていくと実感した」などの感想が寄せられました。

 

2013年2月23日

第6回アグリフードEXPO大阪2013終了

 2月21日(木)~22日(金)に、ATCアジア太平洋トレードセンターにて第6回アグリフードEXPO大阪2013が開催されました(主催:日本政策金融公庫 J-PAO他J-PAO会員数社が協賛)。今回は入場者(14,562名)、商談引合件数(4,666件)ともに過去最高を記録しました。
 J-PAOは会期中に、新潟県上越市農産物等販売促進実行委員会主催の「農産物等販売セミナー」の一環として出展する農業者のサポートと、「販売戦略スペシャリスト」の委嘱を受けている新潟県からの出展者のサポートを行いました。
 いずれのブースでも試食・試飲を通じて多くの引合があり、今後の取引開始が期待されます。
 また、EXPO開催前日に「商談会スキルアップセミナー」と会期中(21日)に「販路拡大支援セミナー」を行いました。

 

2013年2月23日

「商談会スキルアップセミナー」を開催しました

J-PAOでは2月20日(水)、アグリフードEXPO大阪2013の出展者を対象に、「第12回 商談会スキルアップセミナー」を開催しました。講師に、及川智正氏(株式会社農業総合研究所代表取締役、J-PAO運営会員)を迎え、「農産物の新しい販売戦略」の演題でご講演いただきました。
 聴講者からは「実体験からの熱いお話しがよかった」といった感想から、及川氏が手掛ける事業の内容からか「地元にも集荷所を作って欲しい」とする要望まで多くの声が寄せられました。また、セミナー終了後には聴講者全員が及川氏と名刺交換するなど、充実した内容であり、成功裏に終える事ができました。
及川氏講演の様子.jpg 
  写真:及川氏講演の様子

 

2013年2月 9日

大分県農業ビジネススクール終了しました

 大分県が主催する「平成24年度農業ビジネススクール」においてJ-PAOは、カリキュラム企画や講師の選定・派遣を行ってきました。今年は若手農業後継者や異業種参入した企業などから約40名が受講しました。
 スクールでは、マネジメント能力向上と経営拡大実行プランの作成に向け、24年7月~25年2月まで計9回の講義、6回の演習・グループワーク、先進事例調査(自己研修)を行いました。
 25年2月8日(金)に最終回が開催され、各受講生が作成した経営拡大実行プランの発表を行い、これまでの成果を披露しました。
 受講生からは漠然とした計画が体系的に順序立てできた、各分野の専門家の話を幅広く聞けて大変参考になったなどの感想が寄せられました。

 

2013年2月 6日

「みんなのふるさと」がOPEN

J-PAO会員の全日本農商工連携推進協議会が開発したSNS(ソーシャルネットワークサービス)「みんなのふるさと」がOPENしました。「ふるさと」や農業について語り合うコミュニティサイトです。ふるさとの風景、同窓会・県人会など、特産・おくにじまん、そして農業応援隊について情報の受発信が可能です。
J-PAOもスポンサーとなっており、J-PAO専用ページの運営を行っています。
みなさんの投稿をお待ちしています。サイトのアドレスはこちら なお、「みんなのふるさと」でも検索可能


 

2013年1月25日

販路拡大支援セミナー「必見!プロ農業者達のビジネスモデル~アグリフードEXPOを通じて学び得るもの~」開催のご案内

J-PAOは、(一社)全国農業青年経営会との共催で、アグリフードEXPO大阪2013の会場と同じ建物にて、「販路拡大支援セミナー」を開催します。
①先進的農家の講演、②商談会新規出展予定者向け基礎セミナー、③EXPO内の会場視察、の3部構成となっており、農業者の販路拡大の支援をいたします。

農業者(農業後継者、商談会新規出店をお考えの方、販路拡大に意欲のある方)ならびにご興味のある方はぜひご参加ください。

■開催日時(EXPO会期中)
 平成25年2月21日(木) 13:00~15:00
■開催場所(EXPO会場と同じ建物)
ATCアジア太平洋トレードセンターO's棟南館6階会議室
■募集人員:50名(先着順)
■受講料:2,000円(当日会場にてお支払い)
■カリキュラム
 Ⅰ講演:一億円プレーヤーを目指す若き農業者達のビジネスモデルを読み解く
   講師:新免 将(農業生産法人 株式会社Teams 代表取締役)
   講師:都倉 貴博(都倉農園代表)
 Ⅱ商談会出展に際しての基礎セミナー
   講師:後藤 健太郎(J-PAO上席コンサルタント)
 Ⅲ会場視察(アグリフードEXPO大阪2013)  
■お申込み
「参加申込書」(チラシ2枚目)をJ-PAO事務局あてにFAX、郵送又はE-mailにてお送り下さい。

主催:一般社団法人全国農業青年経営会 NPO法人日本プロ農業総合支援機構

(お問い合わせ)
NPO法人日本プロ農業総合支援機構(担当:岩下、後藤)
TEL 03-6684-1015 FAX 03-6684-1016
E-mail:info@j-pao.org

販路拡大支援セミナー チラシ・参加申込書.pdf

 

2013年1月23日

農業経営アドバイザー試験合格者決まる

 1/17(木)に第16回農業経営アドバイザー面接試験を開催しました(日本政策金融公庫農林水産事業本部委託事業)。
 面接試験の結果、226名が合格し、「日本政策金融公庫 農業経営アドバイザー試験合格証」が交布されました。農業経営アドバイザー試験合格者の総数は2,134名と2,000名を超えました。
 次回、第17回農業経営アドバイザー研修・試験は、平成25年6月の実施(募集開始は4月)を予定しています。

 

2013年1月17日

「商談会スキルアップセミナー」を開催のご案内

 J-PAOは、アグリフードEXPO大阪2013の出展者および関係者を対象に、「商談会スキルアップセミナー」を開催します。

■開催日時(EXPO開催前日)
 平成25年2月20日(水) 17:15~18:30
■開催場所(EXPO会場と同じ建物)
ATCアジア太平洋トレードセンターO's棟南館6階会議室
■募集人員:50名(先着順)
■受講料:2000円(当日会場にてお支払い)
■カリキュラム
 17:15~18:30 講演
  講師:株式会社農業総合研究所 代表取締役 及川智正 氏
  演題:農産物の新しい販売戦略~生産から消費までをコーディネートする~
   ・バイヤーはどういったことを知りたいのか?
   ・バイヤーを呼び込むには?
   ・効果的なアピールの仕方は?
   ・商談をどうやって成約まで結びつけるの? こうした疑問にお答えします。
■お申込み
「参加申込書」をJ-PAO事務局あてにFAX、郵送又はE-mailにてお送り下さい。
商談会スキルアップセミナ-チラシ・参加申込書.pdf

■お問い合わせ
〒101-0051 東京都千代田区神田神保町3-9 第一丸三ビル6階
 NPO(特定非営利活動)法人 日本プロ農業総合支援機構 (担当:岩下、後藤)
 TEL 03-6684-1015   FAX 03-6684-1016
 E-mail : info@j-pao.org  


 

2012年12月27日

第5回トップマネジメントセミナー開催のご案内

J-PAO主催のトップマネジメントセミナーも5回目を迎えました。
今回のセミナーでは、「皇室と農業のかかわり」について、元宮内庁長官の羽毛田信吾氏が、これまでなかなか聞く機会のなかった「天皇・皇后両陛下の農業に対する想い」や皇室が農業にどのように関わってこられたのかをお話します。

そして、パネルディスカッションでは、「若手農業者が語る熱い思い」をテーマに次代を担う若手農業者が登場します。様々な思いを語りあい、会場(参加者)との意見交換も行います。

マネジメントそのものの取り組み方や、スキルを扱うのではなく、農業に対する「思い」に焦点をあてたものになっています。

農業に取り組まれている方、そして農業者を支援する方々には、ビジネスの前提となる農業を巡る「思い」について考える絶好の機会になると考えています。

【日 時】 平成25年3月8日(金)14:00~ (受付開始13:30~)
【会 場】 日比谷図書文化館 B1F 日比谷コンベンションホール(大ホール)
       (東京都千代田区日比谷公園1-4)
【募集人員】 150名(先着順)

【第一部 講演 14:00~15:00】
■テーマ 「皇室と農業とのかかわり」
毎年11月23日にその年の収穫を感謝する新嘗祭が宮中で執り行われます。また、天皇陛下は、わが国の農耕文化の中心である稲作について、昭和天皇のお始めになった行事をお引き継ぎになりました。これまでなかなか情報として出てきていない、「天皇・皇后両陛下の農業に対する想い」や皇室が農業にどのように関わってこられたのかをお話します。  
■講師 羽毛田 信吾氏 元宮内庁長官 J-PAO特別会員

【第二部 パネルディスカッション 15:10~16:50】
■テーマ「若手農業者が語る熱い思い」  農業の新時代に向けて活動を進めている農業法人の中で、次代を担う若手農業者が登場します。「多くの人々に喜ばれる作物を生産し、日本の農業を支えていきたい」「前例となることで世の中に影響を与えることができ、『類は友を呼ぶ』で、仲間が集うことができる」「『福島県産農産物=安全』と認識してもらうことで福島県農産物の再生に繋げていきたい」「誇りをもって農業ができるように行動と追及をしていく」など様々な思いを語りあいます。また、会場(参加者)との意見交換も行います。
■コーディネーター 髙木 勇樹 氏(J-PAO理事長) 羽毛田 信吾 氏
■パネラー(五十音順 裏面にパネラー紹介)
  小川 源太 氏、駒谷 信浩 氏、齋藤 碌 氏、降矢 和敏氏
  *いずれもJ-PAO高木理事長との往復書簡に登場しています。 参加者には往復書簡を差し上げます。
 
【交流会 17:00~】(立食形式)  4F スタジオプラス(小ホール)

○参加料  セミナー(第1部、第2部)のみ参加    5,000円(税込)
セミナー及び交流会に参加      8,000円(税込)
※当日、会場にてお支払い下さい。当日無連絡で不参加の場合は、参加料を請求します。
※参加された方に講演録(PDF)を送付します。
     
 ○お申込み方法
  チラシ2枚目「参加申込書」に必要事項を記載のうえFAXいただくか、セミナー事務局(担当:高田)にメール (info@j-pao.org)にて、お申込みください。
  

第5回トップマネジメントセミナー 案内チラシ 参加申込書.pdf

■主 催■  特定非営利活動法人 日本プロ農業総合支援機構(J-PAO)   
■後 援■ (株)日本政策金融公庫、(公社)日本農業法人協会、(株)農林中金総合研究所、
       特定非営利活動法人日本GAP協会、日本ブランド農業事業協同組合 

 

2012年12月12日

10名の農業経営上級アドバイザーが誕生

 11/27(火)に第2回農業経営上級アドバイザー試験を開催しました(日本政策金融公庫農林水産事業本部委託事業)。
 試験の結果、12月11日(火)、新たに10名の農業経営上級アドバイザーが誕生しました(通算で26名)。合格者には、各地域の農業経営アドバイザーへの助言指導や農業経営者の抱える高度な経営課題に対して、適切なアドバイスを行うなどの役割が期待されています。
 次回(第3回試験)は平成25年8月に受験者の募集を予定しています。

日本政策金融公庫のニュースリリース

 

2012年12月 3日

J-PAOセミナー「新たな取り組みはこうやって実現する」開催報告

 12月2日(日)に、「新たな取り組みの実現」をテーマに、6次産業化(地産地消レストラン開設)の実現事例と新たな取り組みを行う際の心構えに関するセミナーを東京ビッグサイト会議棟にて開催しました。
 講師には、藤井大介氏(株式会社ファーム・アンド・ファーム・カンパニー 代表取締役)と加藤寛昭氏(食と農研究所 代表)の両名を迎え、それぞれ講演いただきました。
 参加者は48名。J-PAO会員以外の参加者が8割を超えており、当機構を広く知ってもらえる機会にもなりました。
 講師両名共、持ち時間を超えて熱い思いを伝えていただきました。参加者からは、「現場の声が反映され、聞きごたえがあった」「たくさんの現場経験の中からの話には『すごみ』があり、勉強になった」などの声があり、内容に満足されていました。

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写真:「新たな取り組みはこうやって実現する」の様子

 

2012年11月19日

第16回農業経営アドバイザー研修・試験開催しました

 J-PAOは11/12(月)~11/16(金)に第16回農業経営アドバイザー研修・試験を開催し、358名が参加しました(於:クロスウェーブ府中(東京都府中市))。
 研修では、農業簿記・税務、農業経営診断、農業労務管理、農地、農業マーケティング、農業問題を行い、11/16には試験を行いました。
 この試験に合格した方は、1月17日(木)に面接試験を行い、それに合格すると、「日本政策金融公庫 農業経営アドバイザー試験合格者」の称が付与されます。

 

2012年11月12日

「第3回ファーマーズ&キッズフェスタ2012」が開催されました

 消費者・子供たちと農業を繋ぐ未来への懸け橋となる事をテーマに「第3回ファーマーズ&キッズフェスタ2012」が11/10(土)~11(日)に東京・日比谷公園で開催されました。
 主催はファーマーズ&キッズフェスタ実行委員会(構成団体:J-PAO並びに運営会員の日本農業法人協会、日本ブランド農業事業協同組合)。また、多くのJ-PAO会員に協賛やブース出展などのご協力をいただきました。
 開催初日(10日)は晴天に恵まれ家族連れを中心に約37,500人が、2日目(11日)はあいにくの曇り空で、少し肌寒い中にも関わらず約26,500人もの方々にご来場いただきました。各ブースでは全国各地の農産物や加工品の販売のみならず、趣向を凝らした各種ワークショップや食育の取組み等が行われ、いずれも大盛況でした。会場内には絶えず歓声が響き渡り、来場者の皆様の笑顔、特に子ども達の輝くような笑顔はとても印象的でした。
 ご協力いただいた会員の皆様には、あらためてお礼申し上げます。今後、より良いイベントに成長させるべく、努力しますので、引き続きご支援ご協力をお願いします。

出展ブースの様子.JPG

出展ブースの様子

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ミニ動物園

会場内の様子.JPG

会場内の様子

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キッズミニ農園・農業機械体験

 

2012年11月 1日

「アグロ・イノベーション2012」のご案内

 11月14日(水)~16日(金)に東京ビッグサイトにて、「アグロ・イノベーション2012」(主催:一般社団法人日本能率協会、特別協賛J-PAO他)が開催されます。
 今年の注目企画としては、「農業×IT最新事情」「植物工場パビリオン」「生産者ネットワーク集会所」があります。
 入場するには事前登録(HPより可)が必要です。

*お問い合わせ:アグロ・イノベーション事務局
(一社)日本能率協会 TEL : 03-3434-1988
ホームページはこちら

 

2012年11月 1日

上越市農産物等販売セミナー進行中

 J-PAOは、新潟県上越市農産物等販売促進実行委員会が主催する「農産物等販売セミナー」の業務を受託し、現在進行中です。
 この販売セミナーは、上越市内の農業者を対象に「消費者に向き合う生産者」を育成することを目的に本年6月より開催されており、その一環で、錦糸町(東京都墨田区)のマルシェに10/13~14、10/20~21、10/27~28に延べ16先が出展しました。
 J-PAOは出展者事前説明会と個別指導(出展前と出展当日)を担当しました。
 出展した農業者は、それぞれ目的・目標を持ち、様々な工夫をしつつ、東京都内の消費者に販売する体験をしました。今後の販売方策を検討する材料を得ることができました。
 今後は、セミナー出席者他11先が2月~3月に開催される各種商談会に出展します。

 

2012年10月25日

「第3回ファーマーズ&キッズフェスタ2012」開催のお知らせ

 11月10日(土)~11日(日)に東京・日比谷公園にて、「第3回ファーマーズ&キッズフェスタ2012」が開催されます。主催はファーマーズ&キッズフェスタ実行委員会(構成団体:J-PAO並びに運営会員の日本農業法人協会、日本ブランド農業事業協同組合)。また、多くのJ-PAO会員が協賛しています。今年は、農林水産省/財団法人日本農林漁業振興会が主催の第51回農林水産祭「実りのフェスティバル」と併催となっています。
 内容の詳細が決まりました(チラシ参照)。多くの皆様にご来場いただきますようお願いします。

第3回ファーマーズ&キッズフェスタ2012チラシ.pdf

ファーマーズ&キッズフェスタホームページ

 

 

2012年10月19日

「新たな取り組みはこうやって実現する」J-PAO主催セミナーのご案内

新しい取り組みには、様々な課題があり、それを乗り越えてこそ新たなものが生まれます。6次産業化をはじめとした農業者の取り組みもJ-PAOが取り組んでいる農業者の支援も新しいことへの挑戦ばかりです。今回のセミナーでは、「新たな取り組みの実現」をテーマに、その体現者の講演と新たな取り組みを行う際の心構えに関する講演を行います。農業者はもちろん、農業者を支援する方や連携を考えている方々に実現のヒントをお届けします。

◎セミナータイトル
「新たな取り組みはこうやって実現する」 ~6次産業化の実現例に見る突破の方法~

【日 時】 平成24年12月2日(日)14:00~16:30(受付開始13:30~)
【会 場】 東京ビッグサイト会議棟703会議室(東京都江東区有明3-11-1)
【募集人員】 100名(先着順)

【講演その1 14:05~15:05】(質疑応答10分含む)
■テーマ 「100人中100人に『バカじゃない?』と言われた『下野農園』をどう実現させたのか」
 飲食店の経験がない経営者が、「ランチで1300円なんてとんでもない」「市中心街より離れた立地ではお客は来ない」「そんなに建物にお金をかけるのはナンセンス」と言われながら、地産地消のレストランである「下野農園」(しもつけのうえん)をオープン。今では行列のできる店へ、どのように実現させたのかをお話します。 
*ファーム・アンド・ファーム・カンパニー(下野農園)は「平成24年度とちぎ地産地消夢大賞」を受賞しました。
■講師 藤井 大介氏(チラシ裏面に講師紹介)

【講演その2 15:15~16:15】(質疑応答10分含む)
■テーマ「新たな取り組み(6次産業化)への心構え(農業者、支援者、2次3次業者)」
 新たな取り組みには、農業者だけではなく、それを支える方々や関連する業種の方々の協力が必要です。これらの方の支援方法や接し方により、それが実現できるかどうかは大きく影響をうけます。6次産業化の各種事例の問題点・課題より、どんな心構えが必要なのかをお話します。
■講師 加藤 寛昭氏(チラシ裏面に講師紹介)

【お知らせ 16:15~16:30】 J-PAOの活動紹介、6次産業化の支援内容

【参加料】  3,000円(税込)※当日、会場にてお支払い下さい。
【お申込み方法】
  チラシ「参加申込書」に必要事項を記載のうえFAXいただくか、セミナー事務局(担当:高田)
  にメール(info@j-pao.org)にて、お申込みください。

東京ビッグサイト(西展示棟)では、農業の新しいカタチを紹介する「農業フロンティア2012」が12/1(土)・2(日)に開催されます。併せてご参加ください。
※農業フロンティア2012のHPはこちら

■主 催■  特定非営利活動法人 日本プロ農業総合支援機構(J-PAO)   
■後 援■ (株)日本政策金融公庫、(社)日本農業法人協会、(株)農林中金総合研究所、
       特定非営利活動法人 日本GAP協会、日本ブランド農業事業協同組合 

J-PAOセミナー「新たな取り組みはこうやって実現する」案内チラシ.pdf

 

2012年9月25日

全日本農商工連携推進協議会との連携強化

 J-PAOは、運営会員である都築冨士男氏が会長を務める全日本農商工連携推進協議会(以下協議会)との連携を強化することとしました。
 協議会は、現在、農・商・工連携の推進活動を通じて、産地開発や流通支援など農業・農村の活性化支援に取り組んでいます。その活動の一つとして、一般消費者参加型SNSを開発し、農業者を応援する情報提供を行う予定です。そのSNSのサイト内の農業者支援に関するページをJ-PAOが運営することになりました。詳細につきましては、内容が固まり次第連絡します。

 

2012年9月22日

農業経営アドバイザーミーティングを開催

 J-PAOは、日本政策金融公庫農林水産事業本部から農業経営アドバイザー試験制度の運営事業を受託しています。
 この事業の一環として、津田ホール(東京都渋谷区)にて9/20(木)~9/21(金)に農業経営アドバイザー試験合格者を対象とした研修「平成24年度第1回農業経営アドバイザーミーティング」を開催し、320名の農業経営アドバイザーが参加しました。
 9/20には㈲ブルーベリーフィールズ紀伊國屋の岩田代表取締役から、「農業経営者からの提言『アドバイザーに期待すること』」と題しての講演、農林水産省大臣官房政策課満永課長補佐より「食料・農業・農村白書の概要」の講演、また3人の農業経営アドバイザーからの事例発表の後、日本公庫大住総合支援部長がコーディネーターとして加わり、パネルディスカションを行いました。9/21には日本公庫情報戦略部岩崎氏より「農業の業種別動向について」、農林水産省経営局経営政策課木村課長補佐より「新たな農業経営政策について」の講演がありました。

[ 農業経営アドバイザーミーティングを開催 ]の続きを読む

 

2012年9月20日

アグリフードEXPO大阪出展者募集開始

 J-PAO会員の日本政策金融公庫が主催の第6回「アグリフードEXPO大阪2013」(2/21~2/22、於:ATCアジア太平洋トレードセンター)の出展者募集が始まりました(募集期間:9/18~11/16(先着順))。
*お問い合わせ:「アグリフードEXPO」運営事務局/
 エグジビションテクノロジーズ㈱ TEL. 03-5775-2855

 

2012年8月20日

「ファーマーズ&キッズフェスタ」出展者募集

 「ファーマーズ&キッズフェスタ」は、全国の農水産業者と都市の子供たちを結ぶ、東京都内唯一のイベントです。
 
 第3回となる「ファーマーズ&キッズフェスタ」は、農水産業者をより幅広くPRするための連携やコンテンツが盛りだくさんのイベントになります(主催:第3回食と農の祭典実行委員会(構成団体:社団法人日本農業法人協会、日本ブランド農業事業協同組合、 NPO法人日本プロ農業総合支援機構))。

 天候に恵まれれば1日約35,000人の若い夫婦、子供達が集まる「ファーマーズ&キッズフェスタ」。御社のこだわりの生産物や加工品を、東京の消費者にアピールできる絶好の機会です。

ぜひ、ご出展頂ければと存じます。
第3回ファーマーズ&キッズフェスタ出展について.pdf

詳細については、お問い合わせください。
NPO法人日本プロ農業総合支援機構担当:寺西
TEL:03-6684-1015 FAX:03-6684-1016  Mail:info@j-pao.org

 

2012年8月10日

農業経営アドバイザー試験合格者決まる

 8/9(木)に第15回農業経営アドバイザー面接試験を開催しました(日本政策金融公庫農林水産事業本部委託事業)。
 面接試験の結果248名が合格し、「日本政策金融公庫 農業経営アドバイザー試験合格証」が交付されました(農業経営アドバイザー合格者の総数は1,908名となりました)。
 次回、第16回研修・試験は平成24年11月実施を予定しています。

 

2012年8月 8日

とちぎ農業ビジネススクール始まる

 昨年度に引き続き、栃木県農業大学校が開講する平成24年度とちぎ農業ビジネススクールにおいて、J-PAOが「経営改革プラニング演習」を担当しています。その第1回目を8月7日(火)に行いました。県内農業者20名を対象に来年3月まで全7回開催されます。

 

2012年7月21日

大分県農業ビジネススクール始まる

 J-PAOは昨年度に引き続き、大分県から「農業ビジネススクール」の委託を受け、カリキュラム企画や講師の選定、派遣を行っています。そのビジネススクールが、7月20日(金)に県内の農業者40名が出席し、開講しました。
 今後、マネジメント能力向上と経営拡大実行プランの作成に向けて、来年2月まで、講義、演習、先進事例調査(自己研修)を行います。

 

2012年7月10日

「商談会スキルアップセミナー」を開催します

 J-PAOは、アグリフードEXPO東京2012出展者および関係者を対象に「商談会スキルアップセミナー 第11回 実践!商談会ビジネス」を開催します。
 今回は、食品流通の専門家と元バイヤーが本音で語る内容であり、まさにアグリフードEXPOの直前対策にふさわしいものです。

■日時:平成24年8月1日(水)17:15~18:45
■会場:東京ビッグサイト 会議棟6階 609会議室
   (詳細は会場案内図をご覧下さい)
■受講料:2,000円
■内容:
  演題:なぜバイヤーはあなたから買わないのか~商談の前に気をつけてほしい3つのこと~
  講師:Kマーケティングアンドコンサルティング株式会社 代表取締役 山崎 功治 氏

  演題:チャンスは平等!最新インターネット販売動向
  講師:オイシックス株式会社 商品本部 阪下 利久 氏

会場案内図.pdf


■お申し込み:参加申込書をFAX・メール等でJ-PAO事務局にお送りください。
 EXPO東京2012セミナーチラシ・参加申込書.pdf

 参加申込書のエクセル版はこちら↓
 201206EXPO東京セミナー参加申込書.xls

 

2012年7月 2日

農業経営アドバイザー研修・試験開催

 J-PAOは6/25(月)~6/29(金)に第15回農業経営アドバイザー研修・試験を開催し、357名が参加しました(於:クロスウェーブ府中(東京都府中市))。
 研修では、農業簿記・税務、農業経営診断、農業労務管理、農地、農業マーケティング、農業問題の講義を行い、6/29(金)には試験がありました。
 この試験に合格した方は、8月9日(木)に面接試験を行い、それに合格すると、「日本政策金融公庫 農業経営アドバイザー試験合格者」の称が付与されます。

 

2012年7月 2日

㈱宮崎銀行とJ-PAOとの業務提携について

 株式会社宮崎銀行(頭取 小池 光一)と日本プロ農業総合支援機構は、農業分野への取り組みをさらに強化するために、本日(7月2日)、「農業経営発展の支援活動に関する協定書」を締結しましたのでお知らせします。

120702宮崎銀行との業務提携について(プレスリリース).pdf
 

 

2012年3月29日

理事会・総会の日程が決まりました

 平成24年度第1回理事会・総会の開催日程が決まりました。会員の皆さまは、あらかじめスケジュールの確保をお願いします。
なお、議案等の詳細は5月中旬に連絡します。

 開催日:平成24年6月6日(水)
 理事会:15:00~16:00
 総 会:16:00~17:00
 場所:北とぴあ(東京都北区)
 また、総会終了後、初の試みとして、会員間の交流を深めるために懇親会を開催します(17:00~19:00 会場は北とぴあ)。

 

2012年3月20日

十和田市農業コンサルティング実施報告

 J-PAOは2011年11月より、2012年3月まで、十和田市内の農業者(2件)のコンサルテイングを行いました(十和田市の経費補助あり)。
 コンサルティング自体は会員の農業経営支援センターが担当しました。
 今回のコンサルティングの特徴は、報告書の作成だけではなく、その後のフォロー重視の内容であり、農業者からは、「今後の方向性がわかった」といった感想をいただきました。

 

2012年3月14日

J-PAO研修農場研修修了生への技術認証証書交付を11名決定

 J-PAO研修農場である「NPO法人阿蘇エコファーマーズセンター」より推薦のあった、研修修了者11名への技術認証証書を交付しました。
 J-PAO研修農場制度ガイドラインに照らして適当と認められることから、全員に技術認証証書を交付することになりました。
 昨年5月に交付した7名と併せ、技術認証証書の交付者数は、累計18名となりました。

 

2012年3月 8日

農業ビジネススクール終了しました

 J-PAOは、平成23年度新たに大分県からの委託を受け、「農業ビジネススクール」のカリキュラム企画や講師の選定・派遣を行ってきました。また、昨年度に引き続き、栃木県主催の「とちぎ農業ビジネススクール」のうち、核となる「経営改革プランニング」(全7回)の企画・運営を行っています。
これらの農業ビジネススクールが、それぞれ2月と3月に無事終了しました。
 双方共に、最後は受講生自らが、策定したプランの発表を行い、これまでのビジネススクールでの成果を披露しました。
 なお、来年度も新たに受講生を募集し、継続開催される予定となっています。

 

2012年2月25日

第4回トップマネジメントセミナーを開催しました

  J-PAO主催の第4回トップマネジメントセミナーが、平成24年2月24日(金)14:00から、「北とぴあ(東京都北区王子)」にて講演、パネルディスカッション、交流会の3部構成で開催されました。
 第1部 講演はJ-PAO理事である小川賢太郎氏(株式会社ゼンショーホールディングス 代表取締役会長 兼 社長)に「『食べるものに世界一臆病な企業』の食の安全への取り組み」のテーマでお話しいただきました。
 第2部 パネルディスカッションは髙木副理事長がコーディネーターとなり、「震災後の食の安全への取り組みについて」というテーマで行いました。パネラーは小川氏と井尻 弘氏(㈱生産者連合デコポン代表取締役)、武田 泰明氏(NPO法人日本GAP協会専務理事・事務局長)、水野 葉子氏(㈲リーファース代表取締役社長)でした。そして、交流会(懇親会)を行いました。
 参加者は94名(交流会は47名)で、「食品安全に対する取り組み方法・体制等がよくわかった」「それぞれの立場(生産者、消費者、農業支援団体)の意見を聞くことができ、非常に勉強になった」といった声がありました。

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トップマネジメントセミナーの様子(パネルディスカッション)
 

 

2012年2月25日

平成23年度第2回農業経営アドバイザーミーティングを開催しました

J-PAOは、日本政策金融公庫農林水産事業本部から農業経営アドバイザー試験制度の運営事業を受託しています。
この事業の一環として、津田ホール(東京都渋谷区)にて2/23(木)~2/24(金)に農業経営アドバイザー試験合格者を対象とした研修「平成23年度第2回農業経営アドバイザーミーティング」を開催し、260名の農業経営アドバイザーが参加しました。
2/23には㈲ひよこカンパニー(鳥取県)小原代表取締役から、「農業経営者からの提言『アドバイザーに期待すること』」と題しての講演、また2人の農業経営アドバイザーからの事例発表、そして㈳日本農業法人協会の紺野専務より「農業法人白書の概要について」の講演がありました。
2/24には㈱日本政策金融公庫農林水産事業本部情報戦略部・斉藤千尋情報戦略課長から「公庫の情報を活用した経営支援」について、農林水産省 食料産業局総務課ファンド企画室・岸憲正ファンド企画官より「農林漁業成長産業化ファンド(仮称)の概要」の講演がありました。

 

2012年2月16日

アグリフードEXPO大阪に出展しました

 J-PAOは、2/14(火)~15(水)に大阪のアジア太平洋トレードセンターで開催された、商談会「アグリフードEXPO大阪2012」(主催:㈱日本政策金融公庫)に出展しました。
 今回は、J-PAO会員の日本GAP協会と連携して実施している「販売支援サービス(放射能検査プログラム付)」のご紹介と、このサービスを利用した福島県内の7つの農業者の商品紹介を行いました。
 東日本大震災による販売面での影響は西日本地域でも少なからず残っており、成約に至った商談はまだありませんが、引続きサポートして参ります。
なお、共同出展者と商品は次のとおりです。詳細については、お気軽に当機構事務局までお問い合わせ下さい。
◆内山正勝      〔天栄村〕
「福島中通り産コシヒカリ」
◆(有)グリーンサービス  〔会津美里町〕
「特別栽培米 会津米物語 コシヒカリ」
◆(有)しんかい農耕    〔会津坂下町〕
「特別栽培米 コシヒカリ」
◆(有)伊達水蜜園      〔伊達市〕
「紅玉デザートジャム」
◆(株)T.Farming      〔会津坂下町〕
「会津産乳酸菌コシヒカリ(無洗米)」
◆(株)米夢の郷      〔会津美里町〕
「白い発芽胚芽米」「活き活き 発芽&雑穀」
◆(有)まるせい果樹園   〔福島市〕
「あんぽ柿」

平成24年2月アグリフードEXPO大阪.JPG

アグリフードEXPO大阪J-PAOブースの様子

 

2012年2月14日

第10回商談会スキルアップセミナーを開催しました

 J-PAOは、平成24年2月13日(月)、アグリフードEXPO大阪2012の出展者を対象に、「第10回商談会スキルアップセミナー」を開催しました。
 講師には、及川智正氏(株式会社農業総合研究所 代表取締役・J-PAO運営会員)と都築冨士男氏(株式会社都築経営研究所 代表取締役・J-PAO運営会員)をお招きし、それぞれ「農産物の新しい販売戦略」、「販路拡大のポイント」の演題でご講演いただきました。
 及川氏からは自らの農業経営や小売店経営の体験を元にした事例等、都築氏からは翌日からの商談会に備えた具体的なアドバイス等をお話しいただき、参加者からは「参考になった」との声が多数寄せられました。

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商談会スキルアップセミナーの様子

 

2012年2月 1日

北海道北見市の農業法人で幹部候補生募集

北海道北見市で北海道畑作(麦、小豆、ビート、馬鈴薯)を栽培している農業生産法人の経営者を目指しませんか?

【法人概要】
H14年創業
経営面積35ha

【募集内容】
募集人数:若干名
仕事内容:作業全般

【条 件】
1~2年目=研修生 賃金16万円~/月 社会保険加入
就業時間目安
夏場7:00~17:30(内休憩1時間30分)
冬場10:00~16:00(内休憩1時間)
休みは月6回程度。(ただし夏に繁忙期が集中するので夏の休みが少なく、冬に多くなる。)
手当:宿舎あり/アパート手当(北見市の助成措置あり)、通勤手当

3年目以降=社員 賃金18万円~/月 社会保険加入
就業時間目安
夏場7:00~17:30(内休憩1時間30分)
冬場10:00~16:00(内休憩1時間)
休みは月6回程度。(ただし夏に繁忙期が集中するので夏の休みが少なく、冬に多くなる。)
手当:宿舎あり/アパート手当(北見市の助成措置あり)、通勤手当

社員は将来経営幹部として「会社の経営」を任せます。

お申し込み・お問い合わせはこちら

 

2012年1月20日

第14回農業経営アドバイザ-試験合格者決定しました

J PAOは、日本政策金融公庫農林水産事業本部から農業経営アドバイザー試験制度の運営事業を受託しています。
J-PAOは1/19(木)に第14回農業経営アドバイザー面接試験を開催しました(於:公庫ビル(東京都千代田区大手町))。
面接試験の結果275名が合格し、「日本政策金融公庫 農業経営アドバイザー試験合格証」が交付されました(総数1,660名合格)。
次回、第15回研修・試験は平成24年6月実施を予定しています。

 

2011年12月 2日

「アグロ・イノベーション2011」開催

 11月30日(水)~12月2日(金)に幕張メッセにて「アグロ・イノベーション2011」が開催されました。主催は社団法人日本能率協会、J-PAO会員の中では、㈱日本政策金融公庫、㈳新日本スーパーマーケット協会、日本GAP協会そしてJ-PAOが「特別協賛」、㈳日本農業法人協会が「協賛」しています。
 この催しは、圃場から消費現場までを繋ぐ技術の総合展です。
 12月2日(金)には、J-PAO常務理事の佐藤が会場内特別セミナーとして「エネルギーを生産する農地~農地における太陽光発電の事例」を行いました。

ホームページはこちら

 

2011年11月21日

「第2回食と農の祭典」開催

 「第2回食と農の祭典 ファーマーズ&キッズフェスタ2011~ともに生きる ともに育む~」が11/19(土)~20(日)に東京・日比谷公園で開催されました。
 主催は第2回食と農の祭典実行委員会であり、J-PAO、そして運営会員である社団法人日本農業法人協会と日本ブランド農業事業協同組合が実行委員会に参画しています。
 実行委員会においてJ-PAOは、出展・展示の企画、業界関係団体やJ-PAO会員企業に対する協賛・後援等の参画打診についての働きかけなどを受け持ちました。
 J-PAO関連では5社からの後援と会員企業11社からの協賛をいただいたほか、計7ブースの出展など様々なご協力をいただきました。
 開催初日(19日)は、朝から雨と強い風に見舞われ、5,000人のご来場にとどまりましたが、2日目(20日)は晴天に恵まれ、家族連れを中心に約36,500人もの方々にご来場いただきました。各ブースでは全国各地の農産物や加工品の販売のみならず、趣向を凝らした各種ワークショップや食育の取組み等が行われ、いずれも大盛況でした。会場内には絶えず歓声が響き渡り、来場者の皆様の笑顔、特に子ども達の輝くような笑顔はとても印象的でした。
 ご協力いただいた会員企業の皆様には、改めてお礼申し上げます。また、来年度の開催も既に決まっています。雨天時の対応など今回の反省点も踏まえながら、より良いイベントに成長させるべく、努力しますので、引続きご支援ご協力をお願いします。
 ホームページはこちらです。
→J-PAOトップページのバナーをクリックしても表示できます。

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 写真:開会テープカット

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 写真:出展風景

食と農の祭典 大抽選会.JPG
 写真:大抽選会の様子

 

2011年11月19日

第14回農業経営アドバイザー研修・試験開催

 J-PAOは11/14(月)~11/18(金)に第14回農業経営アドバイザー研修・試験を開催しました(於:クロスウェーブ府中(東京都府中市))。
 前回よりも約45名多い、362名が参加しました。
 11/14~17にかけては、農業簿記・税務、農業経営診断、農業労務管理、農地、農業マーケティング、農業問題の研修があり、11/18には試験がありました。
 この試験に合格した方は、1月19日(木)に面接試験を行い、それに合格すると、「日本政策金融公庫 農業経営アドバイザー試験合格者」称が付与されます。

 

2011年10月31日

日本GAP協会と連携した販売支援

 J-PAOは、日本GAP協会と連携して、東日本大震災により販売面で影響を受けている福島県内の農業者の皆様に対する販売支援サービスを実施しています(会報No.37にて案内済)。現在のところ9件の申込を受け、現地訪問・面談、放射能検査プログラムの受検を行っています。サービスに参加した農業者の評判は上々で、かつ、地元のNHKを始めマスコミからも取材を受けるなど反響も大きく、さらに3件の申込予定があります。
 引き続き商品提案書などの営業ツールの作成サポートなどを行っていく予定です。

 

2011年10月31日

「オーライ!ニッポン大賞」他募集開始

 J-PAO副理事長の髙木勇樹が役員(運営委員)を務める「都市と農山漁村の共生・対流推進会議(オーライ!ニッポン会議)」が3つのコンテスト等の募集を開始しました。
 内容は、平成23年度農林水産省の食と地域の交流促進対策交付金により、グリーン・ツーリズムの普及推進と地域活性化のために「グリーン・ツーリズム商品コンテスト2011」と「グリーン・ツーリズム感動映像コンテスト」及び農林水産省と共催により「第9回オーライ!ニッポン大賞」を募集しています。
 詳細につきましては、以下のホームページをご参照ください。

 

2011年10月13日

農商工連携人材育成事業が終了になります

 J-PAOは、本年5月から実施していた農商工連携人材育成事業について、農業者の実地研修を、8/27~28に㈱サラダボウル(山梨県)、9/3~4に㈱野菜くらぶ(群馬県)と二つに別れて実施しました。多くの受講生が農作業は初めてであり、また、農業経営者の話をその場で聞くことができ、書物を読むことだけではわからない様々なことがわかりました。
 そして、9/24~9/25には、様々な講義やロールプレイング研修を行い、この研修の最終課題である㈱内子フレッシュパークからりが農商工連携で開発した商品の「販売戦略展開表」と「セールスマニュアル」のブラッシュアップを行いました。
 集合研修はこれにて終了。あとは最終課題を受講生が提出し、それを㈱内子フレッシュパークからりに提出して終了となります。

 

2011年10月11日

6次産業経営力向上セミナー「6次産業経営力を磨く」が開催されます

 J-PAO運営会員である野村アグリプラニング&アドバイザリー㈱が、農林水産省の補助を受け、6次産業経営力向上セミナー「6次産業経営力を磨く」を全国9都市(札幌、仙台、宇都宮、名古屋、金沢、大阪、岡山、熊本、那覇)で開催します。
 このセミナーは、既に6次産業化に着手している農林漁業事業者・法人、集落営農組織の皆様、農業生産に参入しようと考えている企業の皆様、金融機関や6次産業化プランナーなどの皆様に、「6次産業経営力」の向上を考えて頂くために企画されたとのことです。

ご興味のある方はご参加ください。
 
 詳細の内容およびお申し込みはこちら

 
事務局:野村アグリプランニング&アドバイザリー(株)藤田・石井
TEL: 03-3281-0780
E-mail: fujita-bj170004@jp.nomura.com

 

2011年9月17日

平成23年度第1回アドバイザーミーティングを開催しました

 J-PAOは、日本政策金融公庫農林水産事業本部から農業経営アドバイザー試験制度の運営事業を受託しています。
 この事業の一環として、東京・千代田区・星陵会館にて9/15(木)~9/16(金)に農業経営アドバイザー試験合格者を対象とした研修「平成23年度第1回農業経営アドバイザーミーティング」を開催し、280名の農業経営アドバイザーが参加しました。
 9/15には、㈱Okurusky(オクルスカイ)・村山代表取締役(石川県)から、「新規参入農業経営者からの提言『アドバイザーに期待すること』」についての講演と、3人の農業経営アドバイザーから事例発表がありました。
 また、9/16には、農林水産省食料産業局企画課・神井弘之食品企業行動室長から「フード・コミュニケーション・プロジェクト(FCP)について」、㈱日本政策金融公庫営業推進部・森和志農業課長から「農業経営者向け資金制度について」講演がありました。

 

2011年9月 8日

韓国KBSの取材を受けました

 J-PAOは、9/7(水)に韓国放送公社(KBS)の取材を受けました。
 取材陣は、日本農業に関するドキュメンタリー番組制作の為に来日し、J-PAOの活動状況について髙木副理事長へ熱心にインタビューをしていました。また事務所内の様子も撮影されましたので、我々事務局員の登場もあるかもしれません。
 
 番組は10/26(水)23:30~24:25に韓国で放映予定となっています。放映後、J-PAOに番組のDVDが贈られる予定です。

 

2011年8月18日

事務所移転のお知らせ

このたび事務所を下記のとおり移転することになりましたのでご案内申し上げます。
電話番号等も下記のとおり変更となりますので、お手数ですがご登録の変更など、よろしくお願いいたします。(メールアドレスは変更ございません。)

新事務所での業務は、8月29日(月)より開始いたします。

今後とも格別のご支援ご指導を賜りますようお願い申し上げます。

             記

移 転 日 平成23年8月27日(土)
業務開始日 平成23年8月29日(月)

(新)住所      
〒101-0051
東京都千代田区神田神保町3丁目9番 第一丸三ビル6階
          
地図はこちらになります


(新)電話番号 03-6684-1015
(新)FAX番号 03-6684-1016

<太陽光・バイオマス関連>
(新)電話番号 03-6862-0505
(新)FAX番号 03-6862-0506

 

2011年8月18日

「野村アグリフォーラム2011」のご案内

 J-PAO会員の野村アグリプランニング&アドバイザリー㈱が、「野村アグリフォーラム2011-農林水産業の6次産業経営力を磨く-」を平成23年10月3日に野村證券 日本橋本店7階講堂で開催します。J-PAOと他の会員も後援しています。ぜひご参加ください。

日時 : 平成23年10月3日(月) 13:00~17:00
会場 : 野村證券 日本橋本店7階講堂
 東京都中央区日本橋1-9-1 (TEL:03-3211-1811)
対象 : 農業法人、地域金融機関、官公庁、大学、事業会社等
定員 : 150名

申し込み・問合せ先
野村アグリプランニング&アドバイザリー(株)
 伊地知(いじち) (TEL: 03-3281-0780)

 

2011年8月18日

アグロ・イノベーションが開催されます

 J-PAOが特別協賛している、圃場から消費現場までを繋ぐ技術の総合展、「アグロ・イノベーション2011」が、11月30日(水)から12月2日(金)の3日間、幕張メッセにおいて開催されます。
 出展の最終申込は8月26日(金)になっています(特別協賛団体であるJ-PAOの会員は、会員価格で参加可能)。本件に関する問い合わせ、ご連絡は以下の事務局まで

アグロ・イノベーション事務局
TEL:03-3434-1988 / FAX:03-3434-8076
e-mail : ai-e@jma.or.jp

 

2011年8月 9日

第13回農業経営アドバイザ-試験合格者決定しました

 J-PAOは、日本政策金融公庫農林水産事業本部から農業経営アドバイザー試験制度の運営事業を受託しています。
 J-PAOは8/8(月)に第13回農業経営アドバイザー面接試験を開催しました(於:公庫ビル(東京都千代田区大手町))。
 面接試験の結果228名が合格し、「日本政策金融公庫 農業経営アドバイザー試験合格証」が交付されました(累計1385名合格)。

 

2011年8月 4日

「アグリフードEXPO東京2011」に出展しました

 J-PAOは、8/2(火)~8/3(水)に東京ビッグサイトにて開催された商談会「アグリフードEXPO東京2011」(主催:㈱日本政策金融公庫)に出展しました。
 今回は、「農商工連携人材育成事業」の商談実習の場として、全国有数の直売所「㈱内子フレッシュパークからり」(愛媛県)が農商工等連携事業にて開発したトマト関連商品(ソース、ジャム、透明なトマトジュース等)の展示・商談を行いました。
 研修の受講生10人を中心に試食の提供や商談を行った結果、名刺交換枚数が約150枚、今後の商談見込みが約15件となりました。
 商談の中では、結婚式場の料理としての使用や、サンドイッチの具材など当初想定していなかった方から高い評価をいただいたり、通販でのこだわり商品としての引き合いを多く受けるなど、販売先に広がりが見えました。
 また、これとは別に新潟県の出展ブース6先に対し、当機構が新潟県農業担い手サポートセンターから委嘱を受けている新潟県販売戦略スペシャリストとして、出展フォローを行いました。

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写真:出展ブースの様子

 

2011年8月 4日

第9回商談会スキルアップセミナーを開催しました

J-PAOは8/1(月)に「アグリフードEXPO東京2011」出展者の方を対象に「第9回商談会スキルアップセミナー」を開催しました。  内容は「成約のための商品力、継続取引のための信用力」(伊藤忠フレッシュ㈱ 出田 大樹氏)と「成約のために押さえておきたいブース展示のポイント(ブース公開展示クリニック含む)」(松田運営会員)でした。  参加者は16名。終了後のアンケートでも参考になったという声が79%と多数あり、「細かなところまでお話いただき、大変参考になった」「具体的な事例があってわかりやすかった」という声がありました。

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写真:商談会スキルアップセミナーの様子(質疑応答)

 

2011年7月13日

日本GAP協会と連携した販売支援サービスを実施します

 J-PAOは、会員である日本GAP協会と連携して、東日本大震災により販売面で影響を受けている福島県内の農業者の皆様に対する販売支援サービスを実施することとしました。
■サービスの概要
 東日本大震災により販売面で影響を受けている農業者の皆様に対し、課題の解決に向けたアドバイス、コンサルティングを行い、販売先確保を支援します。このサービスには、日本GAP協会が行う放射線検査プログラムが含まれていますので、農産物の安全性を前面に出した販売活動が可能です。
 ○期間  最長6カ月 ○費用  20万円(消費税込)
■対象となる方
 福島県内で農業を営む個人・法人(畜産業を除く)
■お問い合わせ先
 ○販売支援の内容に関するもの
  日本プロ農業総合支援機構(J-PAO)(担当:神埼・泉屋)TEL:03-5907-6191
 ○放射能検査プログラムに係る技術面に関するもの
  日本GAP協会(担当:横溝) TEL:03-5215-1112

 

2011年7月13日

第2回理事会・臨時総会開催しました

 J-PAOは7/12(火)に平成23年度第2回理事会と臨時総会を開催しました(於:糖業会館(東京都千代田区))。
 まず、理事会にて議案である「事務所移転に伴う定款変更」について審議され、全会一致で承認されました。
 次に、臨時総会を開催し、同議案が審議され、原案どおり承認されました。
 これにより、東京都千代田区神田神保町に8月16日に事務所を移転することになります。
 

 

2011年7月 8日

大分県「農業ビジネススクール」が開講しました

 大分県からの委託をうけ、J-PAOがこのビジネススクールのカリキュラムへの助言や講師の選定を行った平成23年度大分県「農業ビジネススクール」が7/7に開講しました(毎月1回開催、2月閉講)。
 内容は、講義(全9回)とともに各受講者が経営発展に向けた具体的な事業計画(経営拡大実行プラン)を策定する演習(全6回)を取り入れたものになっており、より実践的な内容になっています。講師は、運営会員の農業経営支援センター会員をはじめとして、多くの会員が担当します。

 

2011年7月 3日

農商工連携人材育成事業開始

 J-PAOは全国中小企業団体中央会が実施している「農商工連携人材育成事業」に応募し、「採択」されました。事業のテーマは「農商工連携を成功させるための農業者・農村の置かれている状況を理解した販売戦略構築研修」です。  定員を上回る応募者の中から選定された10名を対象に、5/21、5/22、5/28、6/11、7/2とこれまでに5回の座学研修が行われました。  6/12(日)には青山ファーマーズマーケットへの出店による消費者向け販売実習を行いました。8/2(火)、8/3(水)のアグリフードEXPO 2011東京でのバイヤーとの商談実習を行っていきます。 青山ファーマーズマーケット.JPG
青山ファーマーズマーケットでの販売実習の様子
 

 

2011年7月 2日

第13回農業経営アドバイザー研修・試験を開催しました

 J-PAOは6/27(月)~7/1(金)に第13回農業経営アドバイザー研修・試験を開催しました(於:クロスウェーブ府中(東京都府中市))。
 震災の影響による受講者減が予想される中、前回よりも約65名多い総勢316名が参加しました。
 6/27~30にかけては、農業簿記・税務、農業経営診断、農業労務管理、農地、農業マーケティング、農業問題の研修があり、7/1には試験がありました。
 この試験に合格した方は、8月8日(月)に面接試験を行い、それに合格すると、「日本政策金融公庫 農業経営アドバイザー試験合格者」称が付与されます。

 

2011年6月 1日

平成22年度J-PAO白書を公表しました

J-PAOは、総会の席上、昨年度に引き続き、農業分野における相談対応の現状と課題をテーマにした当機構活動報告書「平成22年度J-PAO白書」を公表しました。

平成22年度J-PAO白書.pdf

【参考】
平成21年度J-PAO白書.pdf

 

2011年6月 1日

平成23年度通常総会を開催しました

 J-PAOは5/30(月)に平成23年度通常総会を開催しました(於:北とぴあ(東京都北区))。
 総会には、運営会員、賛助会員及び特別会員や関係者の皆様約80名の出席をいただきました。総会での審議事項は次のとおりです。
 第1号議案「平成22年度事業報告(案)及び決算(案)の承認について」
 →原案どおり承認
 審議後「理事の選任」、「平成22年度の当機構の取組みについて(J-PAO白書の内容報告)」、「平成23年度事業計画及び平成23年度予算について」、「事務所移転に係る臨時総会の招集について」を報告しました。
 そして、総会後には情報交換会を開催し、荻田副理事長、運営会員である嶋崎秀樹氏とみずほ銀行(蒔田英一郎氏)による発表が行われ、盛会のうちに終了しました。

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平成23年度通常総会の様子

 

2011年6月 1日

平成23年度第1回理事会を開催しました

5/30(月)通常総会に先立ち、本年度第1回理事会が行われました。理事会では上記総会議案のほか「理事の選任について」「平成23年度事業計画(案)及び予算(案)の承認について」「事務所移転に係る臨時総会の招集について」が審議され、全会一致で承認されました。
 なお、理事の異動は次のとおりです。
5/29付退任
 矢野理事(株式会社みずほ銀行)
5/30付就任
 古谷理事(株式会社みずほ銀行)

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平成23年度第1回理事会の様子

 

2011年4月 1日

農商工連携人材育成事業 参加者募集

J-PAOは、全国中小企業団体中央会が実施する平成22年度農商工連携人材育成事業(補正予算枠)にて、農商工連携を成功させるための農業者・農村の置かれている状況を理解した販売戦略構築研修を実施します。参加者の募集を開始しました。

 研修の詳細・応募方法はこちら

 

2011年3月20日

今回の震災における当機構会員の取組

東北地方太平洋沖地震で被災された皆様に心よりお見舞い申し上げます。
皆様の安全と一日も早い復興を心よりお祈り申し上げます。

■今回の震災における当機構会員の取組

日本ブランド農業事業協同組合(JBAC)
東北地方太平洋沖地震に対する雇用協力について.pdf

 

2011年2月28日

有料職業紹介事業許可証受領

 J-PAOは、平成20年3月1日に有料職業紹介事業許可を受けておりました(期間3年間)。
 このたび、厚生労働大臣より平成23年3月1日から平成28年2月29日までの許可を受けました。
 これにより、J-PAO研修農場等への有料職業紹介が引き続き可能になりました。

 

2011年2月25日

「農商工連携人材育成事業」の「採択」を受けました

 J-PAOは、全国中小企業団体中央会が実施している「農商工連携人材育成事業」に応募申請しておりましたが、2/24に「採択」との連絡が来ました。
 申請した事業のテーマは「農商工連携を成功させるための農業者・農村の置かれている状況を理解した販売戦略構築研修」で、販売や農業者・農村に関する講義と様々な実地研修(J-PAO研修農場での農業実習と農業者の意見交換)とロールプレイング研修(消費者向け及びバイヤ-向けの販売実習等)で構成されているものです。
 参加費用は無料で、この研修への参加者は10名限定を予定しており、近日中に募集を開始する予定です。
 ご興味のある方は、事務局・高田へお問い合わせ下さい。

■研修スケジュール
[ 講義およびロールプレイング研修]
  5/21(土)、5/22(日)、5/28(土)、6/11(土)、7/2(土)、9/24(土)、9/25(日)
[実地研修]
  販売実習:6/12(日)、8/1(月)、8/2(火)、8/3(水)
  農場実習:8/27(土)~28(日)または9/3(土)~4(日)

■研修場所
東京都内(農場実習のぞく)

■詳細の研修内容
 こちら

 

2011年2月18日

「平成22年度第2回農業経営アドバイザーミーティング」を開催しました

 J-PAOは、日本政策金融公庫農林水産事業本部から農業経営アドバイザー試験制度の運営事業を受託しています。
 この事業の一環として、東京・港区サントリーホールにて、2/17(木)~18(金)に農業経営アドバイザー試験合格者を対象とした研修「平成22年度第2回農業経営アドバイザーミーティング」を開催し、258名のアドバイザーが参加しました。
 2/17には、㈱菅与・菅原代表取締役(秋田県)から「農業経営アドバイザーに期待すること」についての講演と、3人の農業経営アドバイザーから事例発表がありました。
 また、2/18には日本貿易振興機構・岐阜貿易情報センター・西本所長から「海外販売・成功と失敗の分かれ道」、農林水産省食品産業企画課食品環境対策室・矢花室長から「6次産業化の推進について」講演がありました。

 

2011年2月17日

「アグリフードEXPO2011大阪」に出展しました

 J-PAOは、2/15(火)~16(水)に大阪のアジア太平洋トレードセンターにて開催された商談会「アグリフードEXPO2011大阪」(主催:㈱日本政策金融公庫)に出展しました。
 J-PAO会員の日本GAP協会と共同での出展で、ブースでは、J-GAPの案内と日本GAP協会会員でもある㈱KDアグリ(宮崎県都城市) 商品名:菌床生椎茸(商標登録:しぃ~リンギ)の商品展示を行いました。出展前のセールス資料作成、展示方法、出展中の呼込み、商品案内をJ-PAOでサポートしました。
 出展者からは、「出展することで自社の問題点(包装等)がわかった」「バイヤ-向けの商談会ははじめてだったので、出展する際の必要事項がわかった」「多くの方と商談を行うことができ、非常に有意義だった」との声がありました。
 次回のアグリフードEXPO2011東京は、8/2~8/3に東京ビッグサイトにて開催されます。出展方法につきましては、専門部会(人材育成①)にて検討します。

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出展ブースの様子

 

2010年12月 2日

平成22年度第3回理事会を開催しました

 J-PAOは平成22年12月2日(木)東京・有楽町、糖業会館にて、平成22年度第3回理事会を開催し、理事選任等を行いました。

 【理事の異動】
  11/2付辞任
   副理事長 瀬戸 雄三(アサヒビール株式会社社友)
  11/10付辞任
     理事 橋本 文夫(農業経営支援センター会長)

 12/2付就任
   副理事長 荻田 伍(アサヒビール株式会社代表取締役会長)
     理事 藤井 春雄(農業経営支援センター会長)

 また、前副理事長 瀬戸 雄三氏を顧問に推薦することになりました。

以上

  

 

2010年11月22日

第1回食と農の祭典~ファーマーズ&キッズフェスタ2010 開催しました

 J-PAOが共催する「第1回食と農の祭典 ファーマーズ&キッズフェスタ2010~未来の子供たちのために~」が11月20日(土)21日(日)に東京・日比谷公園にて開催されました。
 天候にも恵まれ、大変多くの方(2日間で58,500名(主催者発表数値))にご来場いただきました。
 様々なイベントに長蛇の列がありました。また、出展者の中には2日間分用意した食材が初日で売り切れてしまい、調整や商品手配にてんてこ舞いになるなど、皆さん予想以上の人出でうれしい悲鳴でした。
 多くのJ-PAO会員の方々のご協力により、このように盛大な催しとなることができました。ありがとうございます。
 来年第2回を開催する予定です。またよろしくお願いします。
ホームページはこちら

テープカット2.JPG
 写真:テープカット(左端が当機構髙木副理事長)

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 写真:出展者ブースの様子(コメリ)

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 写真:キッズマルシェの様子(和郷園)

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 写真:「俺達の豚肉を食ってくれ」会場の様子

 

2010年11月19日

第12回農業経営アドバイザー研修・試験開催しました

 J-PAOは、日本政策金融公庫農林水産事業本部から農業経営アドバイザー試験制度の運営事業を受託しています。
 この事業の一環として、「第12回農業経営アドバイザー研修・試験」を東京都府中市 セミナーハウス クロス・ウェーブ 府中にて総勢約250名が参加し、11/15~11/19に開催しました。
 最終日に行われた試験と別途提出するレポート双方に合格した方は、来年1月に面接試験を受けることになります。

 

2010年10月 1日

平成22年度第1回アドバイザーミーティングを開催しました

 J-PAOは、日本政策金融公庫農林水産事業本部から農業経営アドバイザー試験制度の運営事業を受託しています。
 この事業の一環として、9/30~10/1に東京・東陽町「江東文化センター」にて、農業経営アドバイザー試験合格者を対象とした研修「平成22年度第1回農業経営アドバイザーミーティング」を開催し、約300名のアドバイザーが参加しました。
 9/30には、㈱三菱総合研究所・伊藤主任研究員から「植物工場の最新動向とビジネスとしての可能性」、㈱ぶった農産・佛田代表取締役(石川県)から「農業経営アドバイザーに期待すること」についての講演と、3人の農業経営アドバイザーから事例発表がありました。
また、10/1には㈳日本農業法人協会・紺野専務理事から「アンケート結果から見る農業法人の経営実態」、農林水産省大臣官房政策課・東野課長補佐から「農業者戸別所得補償制度について」講演がありました。

 

2010年9月20日

第1回食と農の祭典に参画します

 J-PAOは「第1回食と農の祭典~ファーマーズ&キッズフェスタ2010・未来の子供たちのために~」に主催者の1先として、参画することとしました。
 これは、当祭典の開催趣意が「全国の農業者が自ら農畜産物を持ち寄り、農業体験者や動物とのふれあいの場を設け、特に子供たちに向けて食や農の魅力や大切さを発信することで、未来への懸け橋となる」というものであり、将来のプロ農業者を育成支援するという点で、J-PAOの理念や事業計画に即したものであることがその理由です。
 
【事業概要】
 日時:2010年11月20日(土)~21日(日) 10:00~16:00
 場所:日比谷公園(東京)
 内容:イベント(食と農に関する各種イベント、展示即売会)
 主催:第1回食と農の祭典実行委員会
 共催:(社)日本農業法人協会、NPO法人日本プロ農業総合支援機構、
     日本ブランド農業事業協同組合
 後援:農林水産省・経済産業省・NHK・㈱日本政策金融公庫農林水産事業本部他
 特別協賛:農林中央金庫

 *詳細は第1回食と農の祭典ホームページをご覧ください。 J-PAOトップページにあるバナーをクリックしてもご覧になれます。

 

2010年9月 6日

平成22年度第2回理事会を開催しました

J-PAOは、9/6(月)に平成22年度第2回理事会を開催し、以下のとおり理事を選任しました。

 【理事の異動】
  9/5付退任
   理事  木股 昌俊(株式会社クボタ)
 9/6付就任
   理事 青木 芳久(伊藤忠商事株式会社)
   理事  富田 哲司(株式会社クボタ)
以上

 

2010年8月31日

雑誌「ターンアラウンドマネージャー」10月号に寄稿しました

 銀行研修社発行の雑誌「ターンアラウンドマネージャー」10月号に、当機構上席コンサルタントの上原学とコンサルタントの髙田裕司連名にて、「農業における『出口戦略』の構築~事例に見る実務上の指針」を寄稿しました。

 

 

2010年8月 5日

「アグリフードEXPO東京2010」に出展しました

 J-PAOは、8/3(火)~4(水)に東京ビッグサイトにて、商談会「アグリフードEXPO東京2010」(主催:㈱日本政策金融公庫)に出展しました。今回は、初の試みとして、ミニセミナー「J-PAO集食説明会」~こんな農業者探しています~をJ-PAOブースで開催しました。
 この説明会は、国内農業者とともに民間企業が展開しているプロジェクトの実例を実務担当者から発表して頂き、その後参加者と名刺交換・個別面談を行うものです。
 発表後に具体的な商談ができるよう受講者の定員を10名程度に抑えましたが、毎回立見ができ、来場者の中には「久々にいい話が聞けた」という声も頂きました。
 発表企業・テーマは次のとおりです。内容については、お気軽に当機構事務局あてお問い合わせ下さい。

◆株式会社アイスクウェアネクスト
「マジメな農産物輸出の話」
「中国農村開発から学ぶ」
◆カネマサ流通グループ
「カネマサ流通グループが考える青果物産地開発・連携」
◆株式会社コメリ
「コメリの農業支援に関する取組み~農産物販売サイト『コメリ産直市場』を中心に~」
◆東日本旅客鉄道株式会社
「JR東日本が取り組む地域活性化~地域再発見プロジェクト~」
◆千田みずほ株式会社
「米卸から見た米の現状・将来」

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           写真:J-PAOブースの様子

 

2010年6月16日

丹羽理事長中国大使へ

 6/15、政府閣議で丹羽理事長を中国大使に充てる人事が決定されました。当機構にとっても大変よろこばしいことです。ただ残念なことに職務専念義務の点から、当機構の理事・理事長を退任することとなりました。
 当面、定款に基づき髙木勇樹副理事長がその職務を代行します。

 

2010年6月10日

J-PAO白書「農業分野における相談対応の現状と課題」を公表

 J-PAOは総会の席上、初の試みとして「農業分野における相談対応の現状と課題」をテーマにした当機構活動報告書「平成21年度J-PAO白書」を公表しました。
 内容は次のとおりです。詳しくはJ-PAO事務局あてお問合せ下さい。

 1 現状分析
  (1) 農業分野における支援ニーズ
    ア 相談の全体像
    イ 業種別の支援ニーズ
  (2) 相談の措置状況
  (3) 具体的な相談対応事例
    ア 事業化支援 ~ 実行可能性調査、経営改善提案
    イ 農畜産物販売支援 ~ ビジネスマッチング、商談会出展サポート
    ウ 人材育成 ~ セミナー、研修農場、研修テキスト作成
  (4) 農業分野における相談対応の着眼点 ~ 相談対応事例を踏まえて

 2 課題 ~ 相談対応事例を踏まえて

 3 課題を踏まえたJ-PAOの取り組み
  (1) 企画運営委員会の再編・専門部会の開催
  (2) 理事輩出法人以外の企画運営委員会・専門部会参画
  (3) 事務局の役割に係る再定義 

 

2010年6月10日

平成22年度通常総会を開催しました

 J-PAOは、6/10に平成22年度通常総会を東京・有楽町の糖業会館において開催しました。
総会には、運営会員、賛助会員及び特別会員や関係者の皆様約80名の出席を頂きました。
総会での審議事項は次のとおりです。

 第1号議案「平成21年度事業報告(案)及び決算(案)の承認について」
  原案どおり承認(賛成91、反対0、保留0)
 第2号議案「監事の選任について」
  原案どおり承認(賛成91、反対0、保留0)

 審議に前後して、伊藤副理事長、藤井理事、瀬戸副理事長、丹羽理事長(発表順)から情勢報告を講演いただきました。また、総会後には情報交換会(農業経営向けサポート事例発表)を開催、3名の発表(以下のとおり)が行われ、盛会のうちに終了しました。

【情報交換会の発表者】
 「都会の直売所システムのご紹介」 
    ㈱農業総合研究所 代表取締役  及川 智正 様
 「農業分野向クラウドサービスのご紹介」
    富士通㈱ 農林水産事業本部  ソリューション販売推進部 平 哲宣 様
 「食のライフスタイル分析から見た農産物流通」
    農業経営支援センター役員 中小企業診断士  近藤 穣 様

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 写真:総会の一コマ

 

 

2010年6月10日

平成22年度第1回理事会を開催しました

 6/10通常総会に先立ち、本年度第1回理事会が行われました。理事会では、総会議案のほか「理事の選任」「平成22年度事業計画(案)及び予算(案)」が審議され、全会一致で承認されました。
 なお、理事の異動は次のとおりです。

6/30付退任 
 堀内理事(イーサポートリンク株式会社)
 福林理事(住友化学株式会社)
 近藤理事(三井住友海上火災保険株式会社)
 鈴木理事(株式会社みずほ銀行)
7/1付就任
 松丸理事(イーサポートリンク株式会社)
 西本理事(住友化学株式会社)
 宇井理事(三井住友海上火災保険株式会社)
 矢野理事(株式会社みずほ銀行)

 

2010年6月 1日

雑誌「近代セールス」への連載開始

 J-PAOは、金融機関向けの隔週刊誌「近代セールス」に6月1日号より、「成果が上がる!アグリビジネスへの取引推進」の連載を始めました。
 事務局と運営会員で分担執筆。毎月1日号に掲載されています。

 

2010年5月20日

口蹄疫救援募金について

 口蹄疫の発生により影響を受けられている皆さま方に対し、心からお見舞い申しあげます。
 さて、宮崎県農業法人経営者協会から口蹄疫救援募金への協力依頼がありました。
 宮崎県農業法人経営者協会では、5月20日(木)から終息日までの期間、下記の募金口座を開設しています(一口5千円から)。
 募金いただいたお金は、終息日を待たずに経営者の方にお渡しできるように考えているとのことです。
 募金受付口座は次のとおりです。趣旨にご賛同いただけるようでしたら、ご協力をお願いします。

【募金口座】
 金融機関名:宮崎太陽銀行本店営業部
 口座番号:普通 1249636
 口座名義:
 宮崎県農業法人経営者協会 会長 新福秀秋
 フリガナ:
 ミヤザキケンノウギヨウホウジンケイエイシヤキヨウカイ カイチヨウ シンプクヒデアキ

【募金の使途】
 ・被災した会員等への支援
 ・後日発表予定の「宮崎県弁護士協会」との連携による
  基金と連動しての一部運用
 ・現地で必要な資材等の購入

【ご注意】税法上の取扱について
 今回の(社)宮崎県農業法人経営者協会が独自に取組む救済募金活動についての救済募金は、法人税及び所得税の優遇措置は受けられません。

 

2010年5月10日

アグロ・イノベーション2010に特別協賛します

J-PAOは、2010年11月24日(水)~26日(金)に幕張メッセ(千葉県千葉市)で開催されるアグロ・イノベーション2010(主催:日本能率協会)に特別協賛します。
この催しは「選ばれる青果物づくり」をテーマに農業関連産業の新技術を展示・発表するものです。(詳しくはこちら

 

2010年3月31日

「地銀協月報(機関誌)」に寄稿しました

 社団法人全国地方銀行協会の「地銀協月報(機関紙)」2010年4月号に当機構上席コンサルタントの上原学が「農業における新たなビジネスモデルとファイナンス~農業と地方銀行の関わりを中心に~」を寄稿しました。

 

2010年2月26日

「農商工連携課題発見研修」を修了しました

 J-PAOは昨年の9月から座学と実地研修を組み合わせた「農業経営課題発見研修(平成21年度農商工連携等人材育成事業)」を行ってきました。
 2/6(土)~7(日)、「農商工連携課題発見研修」の第3回講義を東京・八重洲「オフィス東京会議室」にて開催しました。
 今回は、㈲伊豆沼農産(宮城県・養豚)の伊藤秀雄代表取締役、有限会社木之内農園(熊本県・果樹)の木之内均取締役会長と村上進代表取締役社長を講師に迎え、前回に引き続き、各社6時間、経営上の課題を聞き込んで提案するというケースメソッド方式の授業を行いました。
 これにて当研修の全カリキュラムを終え、受講者15名のうち11名が修了しました。修了者のうち希望者をJ-PAO事務局のインターンとして1年間登録し、実際の農業者からの初期相談対応に就いて頂く予定です。

 

2010年2月17日

「アグリフードEXPO大阪2010」に出展しました

J-PAOは、2/16(火)~17(水)に大阪のアジア太平洋トレードセンターにて、商談会「アグリフードEXPO2010大阪」(主催:日本政策金融公庫)に出展しました。
 共同出展者と商品は次のとおりです。 

 ◆㈱大野ファーム〔北海道/肉用牛〕「未来めむろうし」
 ◆㈱マノス〔北海道/養豚〕どろぶた「豚ロースの麹漬け」「白サラミ」
 ◆㈲伊達水蜜園〔福島県/果樹〕「蜜紅玉(紅玉りんごジュース」
 ◆JIMMY FOOD 新潟〔新潟県/稲作〕「滋味ゆたかな新潟の特産(ル レクチェジュース、
  梅ジャム、新潟コシヒカリ等)」
 ◆(農)よこさわ〔新潟県/稲作〕「よこさわ米(新潟県産コシヒカリ)」
 ◆垣善フレッグ㈱〔三重県/採卵鶏〕「地養卵」「特殊卵(開発中)」

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写真上:出展ブースの様子
   

 

2010年2月15日

「第6回商談会スキルアップセミナー」を開催しました

 J-PAOは、2/15(月)、アグリフードEXPO出展者を対象に、「第6回商談会スキルアップセミナー」を開催しました。
講師には㈱フレッシュシステム常務取締役・西澤孝明氏をお招きし、前回の東京会場でご好評を頂いた「『お客様のニーズを知る、相手(取引先)のニーズを知る』上で注意すべき事~何が事実なのか見極める注意力を持とう~」というテーマでご講演いただきました。
 参加者からは、「今後経営していく上で参考になる事が勉強できた。」といった声が寄せられました。

 

2010年1月26日

「第2回トップマネジメントセミナー」を開催しました

J-PAOは、1/26(火)、東京青山・伊藤忠商事ビルにて、「第2回トップマネジメントセミナー」を開催しました。
 第1部では丹羽宇一郎理事長(伊藤忠商事会長)が「日本のこれからと農業」をテーマに講演しました。
 第2部では、丹羽理事長に、高木勇樹副理事長(元農林水産事務次官)、降矢セツ子氏(㈲降矢農園)、齋藤碌氏(㈲ジェイ・ウイングファーム)が加わりパネルディスカッションを行いました。

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写真上:パネルディスカッションの様子

 

2010年1月12日

太陽光パネル緊急導入事業のうち普及・啓発事業の公募開始のお知らせ

地域資源利用型産業創出緊急対策事業(太陽光パネル緊急導入事業のうち普及・啓発事業)
について、平成22年1月12日(火)から公募します。
詳しくは下記URLをクリックしてください。

http://www.j-pao.org/information/20090827/

※こちらの公募は2010年1月27日をもちまして終了しております。

 

2009年12月20日

「近代セールス」誌に寄稿しました

 雑誌「近代セールス」2010年1月1日号の特集「『アグリビジネス』を支援する!」の「アグリビジネスの基礎知識(取引推進編)」に当機構会員が分担執筆し寄稿しました。
 詳しくはこちら(近代セールス社HPへジャンプ)をご覧下さい。

 

2009年12月13日

「農商工連携課題発見研修」(平成21年度第2回)を開催しました

 J-PAOは、平成21年12月12~13日、「農商工連携課題発見研修」の第2回講義を東京・八重洲「オフィス東京会議室」にて開催しました。
 今回は、有限会社十勝しんむら牧場(北海道・酪農)の新村浩隆代表取締役、有限会社せりた(秋田県・稲作)の芹田省一代表取締役のご両名を講師に迎え、6時間、経営上の課題を聞き込んで提案するというケースメソッド方式の授業を行いました。
 講師の方からは「もう少し具体的な提案がほしかった」との評価をいただき、受講生、事務局とも、更なる課題発見・提案能力の向上を目指したいと意を新たにしました。

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写真:有限会社十勝しんむら牧場 新村代表取締役

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写真:有限会社せりた 芹田代表取締役

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写真:受講生プレゼンテーションの模様

 

2009年12月 3日

平成21年度第2回理事会を開催しました

 平成21年12月3日(木)東京・大手町、新公庫ビル1階会議室にて、第2回理事会を開催し、理事選任等を行いました。
 これに伴い、以下の3名が新たに理事として選任(増員)されました(氏名50音順、敬称略)。

 小川 賢太郎(株式会社ゼンショー代表取締役社長)
 佐藤 孝  (J-PAO事務局)
 中島 弘一 (東京センチュリーリース株式会社代表取締役副社長)

 

2009年10月29日

「みやざき食の農の商談会2010」パネルディスカッションを後援します

 J-PAOは、「みやざき食の農の商談会2010」(会期:平成22年1月25~26日、会場:宮崎市)の会期中に開催されるパネルディスカッション(日時:平成22年1月26日(火)10:30~12:00、主催:宮崎県農業法人経営者協会、宮崎銀行、宮崎県農業会議)を後援します。
 パネルディスカッションは「日本の食料産業の方向性と食ビジネスの展開」をテーマに、当機構会員がパネラーとして参加します。
 詳しくはこちら(宮崎銀行HPにジャンプ)をご覧下さい。

 

2009年10月12日

通信教育「アグリビジネスに強くなる講座」開講

 この度、J-PAO会員の協力を受け執筆・監修した通信教育講座「アグリビジネスに強くなる講座」が開講しました(制作・販売:株式会社きんざい)。
 この講座は、農業者向けにコンサルティング営業を行おうとしている金融機関の融資・渉外担当者を対象に、農業者のニーズに対応する能力を養うことを目的とする3か月の通信添削となっています。
 なお、講座の内容は業界の基礎知識、コンサルティングの基礎知識、経営改善提案の実例を盛り込んでおり、金融機関に限らず、農業との接点を模索する方に幅広く受講いただけるよう設計しています。
 詳しくはこちら(きんざいHPにジャンプ)をご覧下さい。

 

2009年9月13日

「農商工連携課題発見研修」(平成21年度第1回)を開催しました

 J-PAOは、東京・八重洲「オフィス東京貸会議室」にて、農商工連携等人材育成事業「農業経営課題発見研修」の座学研修(第1回)を実施しました。
 9/12は加曽利運営会員が、①農商工連携の意義と研修の狙い、②課題発見力向上プロセス解説について講義を行いました。
 また9/13は事務局上原が、①J-PAOにおける課題解決の実務、②ケースメソッド(実際の相談事例に基づく課題発見に向けた討論)について講義を行いました。
 2日間にわたり受講生15名全員が出席し、農商工連携の初期相談対応時に求められる課題発見力の向上を目指して研修に励んでいました。

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写真:受講風景

 

2009年9月 3日

「農業経営アドバイザーミーティング」(平成21年度第1回)を開催しました

 J-PAOは、日本公庫から農業経営アドバイザー試験制度の運営事業を受託しています。
 この事業の一環として、東京・田町「女性と仕事の未来館」にて、農業経営アドバイザー合格者を対象とした研修「平成21年度第1回農業経営アドバイザーミーティング」を開催し、今回は166名のアドバイザーからご出席いただきました。
 9/2には、リッキービジネスソリューション株式会社・澁谷代表取締役から「農業経営が変わる、地域が変わる、地域金融機関の役割」、農水省経営局構造改善課農地流動化調整官・加藤氏から「改正農地法の概要及びポイント」、日本公庫農林水産事業本部営業推進部・北村副調査役から「農業向け証券化業務」等について講演をいただきました。
 また9/3には、㈲神林カントリー農園・忠代表取締役から(新潟県)から、「農業経営アドバイザーに期待すること」についてご講演いただきました。

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写真:受講風景

 

2009年8月21日

「かながわの食材・加工食品マッチング商談会」を後援します

 この度J-PAOは、神奈川県中小企業団体中央会主催「第1回かながわの食材・加工食品マッチング商談会」を後援します。
 この商談会は、神奈川県の地域資源である「食」をテーマに、農林漁業者、食品加工業者と流通業者、飲食店、ホテル、旅館等を引き合わせるマッチングとパネルディスカッションを開催し、売り手と買い手がともに課題を解決しあう仕掛けを探ることを目的とするものであり、J-PAOは農商工連携等促進法に基づく「農商工連携支援機関」として本件事業を後援することとしました。
 なお、本件事業のプレイベントとして開催される事前研修会にJ-PAOから講師を派遣する予定です。

 

2009年8月20日

石川県産業創出支援機構「農商工連携促進セミナー」を後援します

 この度、J-PAOでは、財団法人石川県産業創出支援機構主催、「第1回農商工連携促進セミナー」(日時:平成21年8月20日、会場:能美市・石川ハイテク交流センター)を後援します。
 併せて、株式会社ニチレイ河合義雄取締役(J-PAO理事)を講師派遣し、メーカーから見た農業者との連携を進める際の課題について講演します。

 

2009年8月 7日

地域資源利用型産業創出緊急対策事業(農山漁村地域資源有効活用推進事業)、公募開始のお知らせ

 地域資源利用型産業創出緊急対策事業(農山漁村地域資源有効活用推進事業)について、平成21年8月10日(月)から公募します。詳しくは公募要領(添付ファイル)をご覧下さい。

 応募様式は、平成21年5月29日付け21環第28号農林水産省大臣官房バイオマス政策課長通知に定められている「地域資源利用型産業創出緊急対策事業実施要領」をご覧ください。

(添付ファイル)
 農山漁村地域資源有効活用推進事業公募要領(pdf形式、こちらをクリック
 地域協議会の規約例等について(word2003形式、こちらをクリック

(応募様式等)こちらをクリック

※公募要領は、農林水産省の地域資源利用型産業創出緊急対策事業実施要綱、地域資源利用型産業創出緊急対策事業実施要領、地域資源利用型産業創出緊急対策事業費補助金交付要綱に基づき作成しています。

 

2009年7月31日

J-PAO商談会スキルアップセミナーを開催します

「バイヤーはどういったことを知りたいのか?」
「バイヤーを呼び込むには?」
「効果的なアピールの仕方は?」
「商談をどうやって成約まで結びつけるの?」
こうした商談会出展者の疑問に、バイヤー、商談会開催経験者がお答えします

◆日 時:平成21年8月24日(月)17:00~19:00
◆対 象:アグリフードEXPO 2009(主催:日本政策金融公庫)出展者
◆会 場:東京ビッグサイト1階 101会議室
◆定 員:120名(先着順)
◆受講料:2千円(当日会場にてお支払いいただきます)
◆主 催:NPO法人 日本プロ農業総合支援機構
◆協 賛:株式会社 日本政策金融公庫

◆内 容:
 『いいもの』だけでは売れません
   ~ 成約のために押さえておきたいポイント ~
   講師:Kマーケティングアンドコンサルティング株式会社
       代表取締役 山崎 功治 様

 『お客様のニーズを知る、相手(取引先)のニーズを知る』上で注意すべき事
   ~ 何が事実なのか見極める注意力を持とう~
   講師:株式会社フレッシュシステム
       常務取締役 商品本部長 品質管理統括室長 西澤 孝明 様

◆お申込みフォーム(アグリフードEXPOホームページにジャンプ)
 こちらをクリック

 

2009年7月24日

地域資源利用型産業創出緊急対策事業(太陽光パネル緊急導入事業)、公募開始のお知らせ

 地域資源利用型産業創出緊急対策事業(太陽光パネル緊急導入事業)について、平成21年7月27日(月)から公募します。詳しくは公募要領(添付ファイル)をご覧下さい。
 応募様式は、平成21年5月29日付け21環第28号農林水産省大臣官房環境バイオマス政策課長通知に定められている「地域資源利用型産業創出緊急対策事業実施要領」をご覧下さい。

 なお、農山漁村地域資源有効活用推進事業(先進的なバイオマス利活用施設の整備)については改めてご案内します。今しばらくお待ちください。

(添付ファイル)太陽光パネル緊急導入事業公募要領(こちらをクリック)

(応募様式等)こちらをクリック
 次の内容を公開しています。 
  ・ 地域資源利用型産業創出緊急対策事業実施要領
  ・ 地域資源利用型産業創出緊急対策事業Q&A
  ・ リーフレット

※公募要領は、農林水産省の地域資源利用型産業創出緊急対策事業実施要綱、地域資源利用型産業創出緊急対策事業実施要領、地域資源利用型産業創出緊急対策事業費補助金交付要綱に基づき作成しています。

 

2009年7月24日

地域資源利用型産業創出緊急対策事業等に係る問合せ先について

 当機構は、地域資源利用型産業創出緊急対策事業(太陽光パネル緊急導入事業、農山漁村地域資源有効活用推進事業[先進的なバイオマス利活用施設の整備])の基金管理団体となりました。
 本事業に係るお問い合わせは、当機構の他、農林水産省大臣官房環境バイオマス政策課、地方農政局等にて対応しています。

■お問合せ先一覧
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2009年6月19日

農商工連携・交流研究会を共催しました

 平成21年6月19日、J-PAOは、関東経済産業局、関東農政局、日本政策金融公庫5支店(さいたたま・宇都宮・前橋・水戸・千葉各支店農林水産事業)との共催により、「農商工連携・研究交流会」を開催しました。
 この会は、農商工連携に高い関心を示している農林漁業者と中小企業者との情報交換・交流の機会提供を目的に、関東経済産業局・関東農政局が設置するもので、第1回となる今回は、日本政策金融公庫5支店が主催する若手農業後継者の勉強会「プロミシング・ユース」の場を活用して開催しました。
 当日、J-PAOからは事務局の上原がコーディネーターとして出席、中小企業者からの先行事例・連携企業候補のプレゼンテーションに対し、出席した農業者30数名からニーズを聞き出すという形で会が進められました。

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写真:交流会の1コマ

 

2009年6月 3日

平成21年度通常総会・理事会を開催しました

 平成21年6月3日(水)東京・大手町、新公庫ビル8階会議室にて、平成21年度通常総会を開催しました。
 総会では、当機構会員約80名の出席がありました。また、報道機関にも4社ご出席いただきました。前年度事業報告・決算承認の後、丹羽理事長の講演、意見交換会を行い、盛会のうちに終了しました。
 なお、これに先立ち、本年度第1回の理事会を開催し、理事選任等を行いました。

 

2009年5月21日

日本公庫千葉支店「エンパワーメントセミナー」に講師派遣しました

 平成21年5月21日(木)、千葉県成田市・マロウドインターナショナルホテル成田にて、「農業経営者講習会『エンパワーメントセミナー』」(主催:社団法人千葉県農業協会・株式会社日本政策金融公庫千葉支店)が開催されました。
 J-PAOは当セミナーを後援するとともに、当機構運営会員・都築冨士男氏(株式会社都築経営研究所代表取締役、元ローソン・ジャパン代表取締役)を講師として派遣、『農業・食糧・流通事情とこれからの企業経営』というテーマで講演しました。

 

2009年4月23日

群馬銀行「異業種からの農業参入セミナー」に講師派遣しました

 平成21年4月23日(木)、群馬県前橋市・群馬産業技術センター多目的ホールにて、「異業種からの農業参入セミナー」(主催:群馬銀行[当機構会員])が開催されました。
 J-PAOとしては、『実践・農業参入、理想と現実』というテーマで当機構事務局・上原学が講演を行い、また、講演後のパネルディスカッションでは、当機構常務・尾野村祐治がコーディネーターを務めました。

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写真:講演のヒトコマ

 

2009年3月18日

「経済危機克服のための有識者会合」で当機構会員が提言しました

 平成21年3月18日の「経済危機克服のための有識者会合」で、当機構会員である㈱アイスクウェアの福田高志社長(元J-PAO事務局長)が青果物流通改善のための提言を行いました。
 主な内容は、以下の通りです。

1.国内産野菜の競争力の強化のためにインフラ整備
農産物輸送のガソリン税や高速道路料金の減免による輸送コスト低減等を通じて、国内産野菜の高止まり価格体系を変更し、国際的な競争力を身につける。

2.加工用業務用野菜生産への政策支援のシフトが必要
従来の政策支援は生食・小売用野菜生産が中心だが、需要の55%を占める加工用業務用野菜生産を支援する政策、具体的には営農指導や余剰野菜の販売支援へ転換する。

3.環境保全型農業へのシフト・推進
生物多様性へ配慮した農業、生産履歴システム、科学的施肥設計の普及により、環境保全型そして持続可能型の日本農業モデルを構築する。

 

2009年3月13日

日本経済新聞「経済教室」欄に当機構髙木副理事長が寄稿しました

 平成21年3月13日付けの日本経済新聞「経済教室」に当機構髙木副理事長が寄稿しました。

 

2009年3月10日

サイトリニューアルしました

 この度、サイトをリニューアルしました。
 プレスリリース、J-PAO研修農場の紹介、セミナー情報は随時更新します。
 今後ともよろしくお願いします。

 

2009年3月 5日

「米穀新聞」にトップマネジメントセミナーが紹介されました

 平成21年3月5日付けの米穀新聞で当機構トップマネジメントセミナーの内容が紹介されました。

 

2009年2月13日

スーパーマーケットトレードショーに出展しました

 当機構は、平成21年2月11~13日、(社)日本セルフ・サービス協会主催の「第43回スーパーマーケットトレードショー」に出展しました。
 今回は、福島県農業法人協会会員の6社を中心に、青森、千葉、栃木の農業者が当ブースに共同出展、食品スーパーの展示什器を前に3日間、900名のブース来訪者の応対に当たり、具体的な商談に繋がる話にも見つけられた商談会となりました。

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写真:トレードショーJ-PAOブース全景

 

2009年2月 5日

アグリフードEXPO2009大阪に出展しました

平成21年2月4~5日、大阪・ATCアジア太平洋トレードセンターで開催された「アグリフードEXPO2009大阪」(主催:株式会社日本政策金融公庫)に出展しました。
今回は、J-PAO業務の紹介と共に、長崎の業務用野菜の商談スペースを用意し、2日間で150名を超える来場者に、当機構の取り組みや、業務用野菜の商談対応を行いました。

 

2008年12月10日

みずほ銀行と業務提携契約を締結しました

 当機構は、平成20年12月10日、農業分野に係る事業者支援に取り組むみずほ銀行と業務提携契約を締結しました。
 業務提携契約は、日本政策金融公庫に次いで2社目となります。

(参考)みずほ銀行プレスリリース資料
http://www.mizuhobank.co.jp/company/release/2008/pdf/news081210.pdf

 

2008年9月17日

「J-PAO農業経営なんでも相談窓口」を開設しました

 今般、J-PAO運営会員である株式会社コメリ(本社=新潟県新潟市、ホームセンター経営、捧賢一代表取締役会長、http://www.komeri.bit.or.jp/)と協力し、相談窓口の拡充を図ることとなりましたのでお知らせします。
 具体的には、同社店舗内サービスカウンターに「J-PAO農業経営なんでも相談窓口」を設置するとともに、同社の専門スタッフが、J-PAO業務の説明、パンフレット配付や、相談内容の聞き取り、J-PAO事務局への取り次ぎを行います。
 詳しくはプレスリリース資料をご覧下さい。

(プレスリリース資料)
http://www.j-pao.org/docs/080917.pdf

 

2008年8月27日

第3回アグリフード EXPO 2008にて展示商談会を行いました

第3回アグリフード EXPO 2008にて展示商談会を行いました。
会場:東京ビッグサイト
期間:2008年8月26日~27日

 

2007年8月 1日

事務所移転のお知らせ

これまで十分な相談スペース、会議場が確保できず、来訪者にはご不便をおかけしておりました。
この度、旧跡「旧古川庭園」を臨む閑静な地に移転しましたのでご案内します。

〒114-0024 東京都北区西ヶ原1-23-3 農業技術会館別館5階
特定非営利活動法人 日本プロ農業総合支援機構
TEL 03-5907-6191  FAX 03-5907-6193
【受付】月〜金 9:30〜12:00、13:00〜17:30(土日祝休)
※地図の印刷用PDFはこちら

なお事務局は少人数で運営しておりますので、事前の連絡なく来訪されると不在の場合があります。予めご了承ください。

【事務局を来訪される方へ】
農業技術会館までお越しいただきましたら、エレベーターで5階までお上がりください。エレベーターを降りて右側に向って突き当たりが当事務局となります。

【お車でお越しの方へ】
誠に申し訳ありませんが、来訪者用駐車場がございません。近隣のコインパーキングや平塚神社駐車場(有料)をご利用いただくことになりますので、電車での来訪をお勧めします。

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2007年6月 8日

総会を開催しました

平成19年度事業計画について審議しました。
また、丹羽理事長から運営会員向けに今後の農業の展開とJ-PAOの進むべき道についてお話がありました。

 

2007年5月13日

J-PAOの取り組みがTVに紹介されました

J-PAOの目指す姿や活動内容について、当機構丹羽会長インタビュー、事務局活動の様子について紹介されました。
また、丹羽理事長から運営会員向けに今後の農業の展開とJ-PAOの進むべき道についてお話がありました。

【放送日・内容】
平成19年5月13日(日)朝7時26分〜7時35分
NHK総合「おはよう日本」内の特集コーナー